【公明党推進により実現「高等教育(大学や専門学校)の無償化」】日本大学末冨芳教授「生活が困窮した学生を支える最大20万円の『学生支援緊急給付金』など、より困っている人たちへの手厚い支援ができたのも、低所得者層に向けた高等教育の無償化という土台があったから」「その意味では、無償化の制度がコロナ禍に“間に合って良かった”と強く感じている」。詳しくは公明新聞記事を。
※日本大学 末冨芳教授は、防府市ご出身で、防府高校の後輩にあたる方と教えて頂きました。内閣府「子供の貧困対策に関する有識者会議」のメンバーでもあります。重要な分野でのご活躍が嬉しいです。ますますのご活躍を祈っています。嬉しい情報ありがとうございます。










