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カテゴリー(実績)

【道路修繕】道路の路盤の石垣が崩れたので、修繕(上:修繕前、下:修繕後)。古くからの道路で、近くに宅地開発が進んだ影響なのか、すぐに道路管理者に相談。崩れたひとつひとつの石が結構大きい。近隣の方から、安心の声。できるところから着実に。

【議会報告会の成果の1つ】5月に行われた防府市議会の議会報告会(華城地区)の終了後に、報告会担当議員にご相談があった交通危険個所。市議会として対応し、道路管理者、警察、地元の複数自治会の関係者の立会を経て、この度、カーブミラー設置へ。
華浦小学校区との境界付近の主要道路でもあり、通学路であるがスピードが速い車が多く、本当に危ない。どうぞ、お気をつけて。
防府市議会では、議会活動に関する情報を積極的に発信するため、議会報告会を年1回以上開催しています。

【交通危険個所】カーブミラーの鏡の交換(上:修繕後、下:修繕前)。クランクのような段違いの交差点で、小学校にも近く登下校の児童も多い。しかも裏道で、スピードを出す車も多い、危険な交差点として「みまわり隊」からも指摘。自分が子供の頃と道路も変らないが、走る車は激増。道路管理者に相談。まずは、右側カーブミラーの鏡が歪んでいたため(ラインも曲がって見えています)、「鏡」を交換。この後ろ側の写真とは別のカーブミラーの向きも調整。できるところから着実に。

【交通危険個所】狭い市道の変則交差点。昔からの市道ではあるが、新しい道路開通で、注意不足になりがち。通学の子どもたちも通る。まず、カーブミラーの鏡を交換。次に、指導線など路面表示を新しく設置。車、自転車、歩行者、全てが認識しやすいように。くっきりと見えます。以前より、慣れた道が怖いとの地元の方からのご指摘。できるところから着実に。

【交通危険個所】狭い市道の交差点。指導線が消えている(上:修繕後、下:修繕前)。慣れた道の方が怖いとの地元の方からのご指摘。交通の安全と円滑化のために。くっきりと見えます。できるところから着実に。

【山口県と就職支援協定締結校の保護者対象 就職ガイダンス】山口県は、山口県出身の大学生のUターン就職対策強化のため、出身学生が多い県外の大学と「就職支援に関する協定」を締結。私自身も、母校の東海大学(2017年12月17日締結)と、創価大学、創価女子短期大学(2017年8月1日締結)に向けて努力しました。この協定では、学生のUターン就職に関しての行事等があります。
2019年9月28日「山口しごとセンター」主催の【就職支援協定締結校の『保護者向け就職ガイダンス』】が開催。全国的にも珍しい取組。各校のブース形式の就職相談も開設。多くの方が参加されていました。

【県外大学との就職支援協定】山口県は、山口県出身大学生のUターン就職対策強化のため、出身学生が多い県外の大学と「就職支援に関する協定」を締結。私自身も、母校の東海大学と2017年12月17日に締結、創価大学、創価女子短期大学と2017年8月1日締結に向けて努力しました。この就職支援協定では、学生のUターン就職に関しての行事などの案内があります。このたび「山口しごとセンター」主催により、就職支援協定締結校の保護者対象の『保護者向け就職ガイダンス』を開催することに。該当の保護者の方には、各大学等から連絡があると思われます。どうぞよろしくお願いします。ガイダンスの詳細は「山口しごとセンター」まで。
地元へのUターン就職の支援を、さらに前進させるために、先日も、学校法人東海大学の方と情報交換させて頂きました。
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【スポーツ行事の予定表】防府市広報9月1日号から、裏面の最終ページ(月予定表)で、中学校やシニアなどの各種「体育主要行事の予定表」を見ることができるQRコード(矢印部分)を追加。スポーツを愛する市民の方々のご要望から。

【学校のICT環境の整備】6月13日の一般質問の動画が公開。市内小学校でタブレット端末が約2人に1台等、学校のICT環境の整備が遅れている点を指摘。「今後まずは小学校から、1クラス分のタブレット端末と、各教室1台の大型提示装置を整備したい」との答弁がありました。子どもたちが学びやすい環境を!詳しくは動画をご覧下さい。写真は、小学校の授業で実際に使用されるタブレット端末で、プログラミング言語「Scratch」を私が体験している時の写真。いつも現場。
■スマホ
http://smart.discussvision.net/smart/tenant/hofu/WebView/sp/councilorsearchresultlist1.html?speaker_id=36&search_index=2
■PC
http://smart.discussvision.net/smart/tenant/hofu/WebView/councilorsearchresult.html?speaker_id=36&search_index=2

【防府図書館の「リーディングルーペ」と「リーディングトラッカー」】障害者や高齢者のために、昨年度、導入。一番右側は「リーディングルーペ」。半円柱型のレンズで、倍率は2倍。細かい文字や文章を読むのに最適。中央にカラーのラインがあり、ラインと文字を重ねることにより1行ずつ読み取ることが可能。左側の4つは「リーディングトラッカー」。視覚障害のある方、視野狭窄や黄斑変性のある方などに、読書をサポートする道具であるとともに、集中して読書をしたい人にも便利な道具。人によって読みやすい色が異なるため、防府図書館では4色をご用意。詳しくは図書館カウンターへ。6月10日の本会議の席上、昨年、障がい者による文化芸術の創造や観賞などを促進する「障害者文化芸術活動推進法」が施行されたことを紹介し、障がい者の方が利用しやすい図書館になるように要望しました。どこまでも一人一人が文化を享受し、文化を育み、文化を創り出すことができる環境づくりを。写真は、図書館の許可を得て撮影しています。

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