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カテゴリー(実績)

小学校の交差点そばの道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、大雨が降ると、道路写真右側に大きな大きな水たまりができ、車が写真左側の方へ寄るように走るために、登下校中の子どもたちが通る歩行者通行帯(道路左側、カラー舗装部分)接近による危険性が、学校運営協議会など地元の方から指摘されていました。ここも、雨の水溜まり部分だけの補修を何回しても、解決しないので、排水のための枡を写真右側に新たに設置するなど大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。これで、課題の水たまりも無事解消されると思います。白線は、この後の工事となります。しかしまずは、交通マナー。今日も市や学校運営協議会の要請などもあり、県警の交通巡回なども行われていました。ありがとうございます。

小学校前の道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、多くの地域の方からも「校門そばのガタガタの道路」と言われることもあるぐらいで、舗装の部分補修を何回しても、解決しないので、大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。
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交通事故が最近続いた、信号機がない交差点。カーブミラーが非常に見えづらいことが判明し、鏡を交換して頂きました。ありがとうございます。見えやすくなったと好評です。3学期も交通安全の運転を心掛けてまいりたいものです。(左:交換前、右:交換後)小さなことから。

うれしかったJR西日本の踏切改良工事。車も通れない小さな踏切ですが、地域の生活道路。ガタガタで手押し車がうまく押せないというご高齢のおばあさんの声などがありましたが、改良されました。ありがとうございます。(上:改良前、下:改良後)

12月定例会(12月21日)災害復旧費では、林道久兼奥畑線の復旧工事を含む「一般会計補正予算」が決議されました。
今年7月6日の豪雨により、翌7月7日から通行止に。どうしても山奥の林道でもあり、車の往来がないと、だんだんと道も山にかえります。「この林道は、集落を結ぶ大切な道路でもあり、速やかな復旧を要望」し、公明党を代表して、賛成討論をしました。写真は、林道久兼奥畑線の奥畑本畑側入口の「全面通行止」の表示。

通学路のカーブミラー。ミラーの角度が変わり、正常に見れないとのご連絡。子どもたちがあぶないとのこと。駆けつけてみると、ミラーに、曲がり角から先の左の道路ではなく、下の写真のように自分の姿が映る。ドライバーは、ミラーに自分の車が映ったら驚くだろうなと思いました。逆に、左の道路からは、全く見えない。接触事故があったのか、ミラーの上のひさし部分も破損していた。とりあえず、角度をすぐに調整して頂きました。(下:修理前、上:修理後)ありがとうございます。この近くに、新しくスーパーが建つという、裏道で交通が多い場所。小さなことから。

小学校そばの交差点。登下校の信号待ちで、子どもたちが何人もたまる交差点の角に位置するポストコーン(ガイドポスト)が破損していたので、取り替えて頂きました。(下:修理前、上:修理後)ありがとうございます。歩道部分がない交差点で危険でもあり、子どもたちも触るので、下側が黒くなった古いものも、全て交換。交差点での接触事故がこわい。小さな事から。

小学校そばの交差点。登下校の信号待ちで、子どもたちが何人もたまる交差点の角に位置するポストコーン(ガイドポスト)が破損していたので、取り替えて頂きました。(下:修理前、上:修理後)ありがとうございます。小さな事から。
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地元では有名な、小学校にも近い「変則交差点」。小学校側の狭い道路から出た時に、左側しかミラーがないので、右側が見づらいと地元の方からのご要望。古いカーブミラーだったので、安全のためにも全て更新。(左:旧ミラー、右:新ミラー)おかげさまで、左右の車の様子もよく見えるようになりました。ありがとうございます。小さな事から。

矢印と側線の白いラインをくっきり、ハッキリと、引き直してもらいました。ありがとうございます。
現在、このような道路不具合箇所は、市役所職員がパトロールを行っていますが、細かなところまで、回り切れていない現状があります。そこで、市民の方からの情報を、市道については、道路相談室(市役所道路課内)で、受けつけています。
しかしながら、通報も、発見が深夜だったり、通勤中で忙しかったり、なかなかできないものです。そこで、9月議会の一般質問で、防府市議会 公明党の山根裕二市議が、道路の不具合を通報できるスマホアプリの導入を強く訴えました。交通安全対策だけではなく、行政の効率化にもつながります。

先日開催された東海大学同窓会山口支部総会。昨年12月山口県と東海大学は知事と学長が出席されて、就職支援協定を締結しました。Uターン希望者に情報提供など様々な支援を行う協定です。現在も110名を超える山口県出身の学生さんが東海大学に在席しているそうです。締結後、初めての同窓会山口支部総会。学校法人東海大学常務理事とUターン希望者就職支援についてお話をしました。私も就職後29歳でUターンした時、地元企業の情報がなく苦労した記憶があります。学生の地方就職のためには、自治体と大学の連携で推進をする必要があります。未来のために大切な学生さんのために、道を開く大切な取組と認識し、力をいれています。

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