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カテゴリー(地域共生社会)

【NPO法人への支援を手厚く。大切な市民活動、社会活動のために】谷合正明公明党中国方面副本部長・参議院議員を含む、「公明党NPO局」と「公明党内閣部会」が、衛藤一億総活躍担当相に緊急申し入れ。収入が半減したNPO法人のために。一刻も早く。詳しくは、5月22日公明新聞記事を。
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【「介護崩壊」を防げ。人手不足が一層深刻に。閉じこもりで重症化の恐れ。就職促す給付が必要】淑徳大学結城教授に聞く。公明党はチーム設置し、緊急提言を厚労相に提出。現場を守れ。一刻も早く。詳しくは、5月16日公明新聞記事を。
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【桝屋敬悟公明党山口県本部代表が、地域の「集いの場」「通いの場」の再開への対策を訴える】桝屋敬悟衆議院議員・公明党山口県本部代表「地域の高齢者や障がい者、子ども食堂利用者らを支える『集いの場』や『通いの場』が休止。多くの利用者が困っている。緊急事態宣言が39県で解除される中、『このような地域の仕組を再起動しなければならない』と訴え、対策を求めた。地域の笑顔のために。一刻も早く。5月16日公明新聞。
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【介護サービス支えよ。感染リスクの中でサービス提供する従事者に処遇充実を。介護サービスを継続できるように、自治体が使い勝手の良い包括的な支援パッケージ・交付金の仕組を】公明党高木衆議院議員が衆議院厚生労働委員会で。一刻も早く。5月14日公明新聞から。
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【高齢者の認知機能の低下を防ぐ】鳥取大学医学部浦上教授「電話での〝励まし〟効果的」。新型コロナで、様々な介護も大変に。詳しくは、5月12日公明新聞記事を。
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【困窮学生に10万円給付】【介護施設、障がい福祉守れ】【学生・若者の就職求職の支援】公明党が現場の声から相次ぎ提言と要望を提出。青年のためにも。一刻も早く。5月10日公明新聞。
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【中小企業への家賃支援急げ。事業継続へ重層的に】提言を安倍首相に提出。独自で家賃支援策を実施する自治体への支援として、「地方創生臨時交付金」の拡充も明記。5月9日公明新聞。
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【介護・障がい福祉サービス支えよ。感染リスクの中でサービス提供する従事者に特別手当を。防護機材の確保やガイドラインなど感染防止を万全に】公明党新型コロナ対策本部本部長の斎藤幹事長が、加藤厚労相に緊急提言。介護や障害福祉施設の事業者など現場の声を届ける。運営山本博司公明党障がい福祉委員長・中国方面副本部長・参議院議員も同席。一刻も早く。5月8日公明新聞から。
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【防府市の特別定額給付金について】お一人様10万の支給について。現在、防府市では「特別定額給付金室」を4/27に設置し、マイナンバーカードを使用した「オンライン申請」を5月1日からスタートしています。「郵送による申請」は、5月21日から順次申請書を発送できるよう準備を進めています。現在「いつ郵送が届くのか」など多数の問合せがあるようですが、【下記防府市公式サイトに掲載されています】。システム構築とは別に、市内全世帯分の申請書の印刷だけでも丸3日間かかるようです。どうぞよろしくお願いします。
なお、申請書が届きましたら、同封している返信用封筒で申請書及び本人確認と振込先口座が確認できる書類の写しを郵送してください。
さらに、下記防府市サイトでは、「配偶者やその他親族からの暴力等を理由に避難されている方の給付金の受け取りについて」などの情報も掲載されています。また、公式サイトに書かれていますが、給付金で手数料の振込をもとめたりする【給付金を装った詐欺】にご注意ください。
最後に、「マイナンバーカードのパスワードを忘れた」「マイナンバー通知カードでは対応できないか」などマイナンバーについてのお問合せも多いようです。職員の方も、お一人お一人の市民の方にお届けできるように、フル回転で対応されていますので、どうぞよろしくお願いします。
防府市特別定額給付金についてのページ
https://www.city.hofu.yamaguchi.jp/site/coronavirus/tokubetsuteigakukyuufukin.html
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【新型インフルエンザから学んだこと】11年前、2009年に大流行しました。当時小学校のPTA会長でもあり、連日対策で学校へ。校長先生と状況を協議、PTA副会長さんと活動拠点だった図工室で協議の毎日。感染の拡大とともに市の音楽祭が中止になったり、その中でも、児童一人一人のことを考えながら、適切に学校運営をすることに、他校のPTA会長さんとも連絡を取りながら、様々な面で対応に苦慮しました。
明確な確証はありませんが、幼稚園や中学校からも兄弟関係で、スポーツなどで他校との交流試合も、感染機会になったように、当時感じました。結果として拡がり、学級閉鎖や学年閉鎖などもありました。感染拡大を防ぐには、全学校を休校にするしかないと、当時の校長先生とよく話していました。今も決して忘れません。
今回、この土日午前中登校で準備をして、明日3月2日から市内小・中学校は、臨時休校になりますが、新型インフルエンザ当時の現場の担当者として、ご家庭は確かに大変だと思いますが、感染した児童のことを思うと、当然だと思っています。
最後に、当時の学校関係者やPTA役員の皆さまには、大変にお世話になりました。あらためて、御礼申し上げます。今回の新型コロナウイルス感染症は、まだ薬も開発されていないこともあり、さらに、学校現場は大変だと思います。
写真は、当時の校長室の看板です。当時「子どもたちを守る」の一点で、仕事が忙しいときは、昼食抜きで、昼休みに「校長室」へ駆けつけました。

河村たかしTwitter
公明党広報Twitter
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