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カテゴリー(土木都市建設)

県道へつながる市道で、「大雨が降ると、どんどん水がたまる」とのこと。ここは、どうも低くなっているようです。(写真下)気がつくと、私の靴下もビシャビシャに。他にも、陥没したような部分もありました。今回、気がついた箇所を部分補修して頂きました。(写真上)ありがとうございます。

「コスパ防府」近くの踏切付近の道路(市道下河内中河内線)の狭く危険な区間を、地元の方々のご協力のもと、交通混雑の緩和、安全性向上のために、拡幅工事が始まっています。ありがとうございます。

小学校近く、ふと通ると、無理な駐車があったのか、ポストコーン(ガイドポスト)が折れていたので、登下校の事もあり、直ぐに交換して頂きました。(上:修理後、下:修理前)ありがとうございます。

さっそく自治会長さんの立ち会いのもと、市役所職員の方に道路の現場を調査していただきました。偶然いらっしゃったお近くの地元の方ともお話をしました。ありがとうございます。

田園地帯の市道。ここも大切な生活道路。民家もあるため、トラクター以外に、軽自動車も普通車も走ります。写真の箇所以外にも、多くの穴ぼこがありましたが、修繕して頂きました。車を停めて歩いてみたり、30枚以上写真を撮ったり、ご関係の方々のお話を伺ったりしました。ありがとうございます。ひとつひとつです。

県道184号三田尻港徳地線の拡幅改良工事が先月終了。防府駅てんじんぐち先の戎町交差点付近を北側からJR防府駅方面を向いて撮影。
下側は、私が11年前、2007年11月27日撮影した写真。見通しよく、安全になりました。

防府市向島地区の漁村生活環境基盤整備事業。漁村集落の生活環境の向上、防災機能の強化を図るための工事が始まっています。先週、平成29年度分の工事がほぼ完成しました。生活で使用する小さな小径が多く、著しい高齢化もあり、防災の面もあり、大変に喜ばれていました。公明党の先輩議員が推進した事業です。

防府市の一級河川、春の佐波川。佐野堰あたり。外は気持ちがいい。この下流辺りも、「佐波川かわまちづくり」事業の計画変更で範囲が広がり、河道整正の他にも、トイレの設置など、より川に親しみやすい環境が整備される計画です。国交省から3億5千万、防府市が2億4千万の総事業費。

防府市小野地区。真尾と鈴屋を結ぶ、佐波川の睦美(むつみ)橋の付替え工事を推進。昭和47年7月や平成21年7月の洪水で家屋の浸水が発生したために、堤防の一部をかさ上げします。そのために、この橋の付け替えが必要になっています。堤防整備が完成すると計画では、昭和47年7月洪水(戦後第2位の洪水)が再発生した場合でも、家屋の浸水被害の防止が図られます。国交省のこの春からの予算は、佐波川水系全体で2億6千6百万円で事業を推進。

国道2号の防府市富海拡幅。国交省のこの春からの平成30年度の事業費に、23億2千万円が決まり、さらに加速することに。ここを通過する商用車の内36%が、防府市の三田尻中関西浦等の工業集積地を発着しているとのこと。あの渋滞緩和と交通事故の減少、そして地域経済活性化のためにも必要です。

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