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カテゴリー(公明党)

「公明党 新春の集い」山口市。ご来賓の高村正大衆議院議員、江島潔参議院議員、村岡嗣政県知事、柳居俊学県議会議長、渡辺純忠山口市長をはじめ、多くのお客様を迎え盛大に開催し、今年をスタートすることができました。本当にありがとうございます。桝屋敬悟衆議院議員・公明党山口県本部代表と曽田さとし県議会議員(県議選予定候補者、山口市)が挨拶させて頂きました。

最後の万歳三唱。
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様々な教育現場の取組やICT教育、新学習指導要領など今後の学校教育について、石丸のりこ公明党山口県本部副代表・山口県議会議員に同席させて頂き、私も学びました。ありがとうございます。未来を担う大切な子どもたちのために。

算数、理科、社会、音楽などの教科の中で、「プログラム的思考」を学ぶ、授業で使用するソフトについても学びました。画面は、ソフト「Scratch」。
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防府青年会議所 2019年度新年懇親会が盛大に開催。大切な地元の若き青年の集いに、大いに刺激されました。ありがとうございます。写真は、石丸のりこ公明党山口県本部副代表・山口県議会議員。

「公明党 新春の集い」防府市。多くのお客様を迎え、開催することができました。ありがとうございます。桝屋敬悟衆議院議員・公明党山口県本部代表が、山本博司参議院議員(参院選予定候補者、比例区)と石丸のりこ県議会議員(県議選予定候補者、防府市)と挨拶させて頂きました。

石丸のりこ県議会議員(県議選予定候補者、防府市)、山根祐二市議、高砂朋子市議と最後に御礼のご挨拶をしました。
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華城地区の新年互礼会が盛大に開催。いつもお世話になっている地元の皆さまと新春のスタートができました。写真は、地元の石丸のりこ県議会議員・公明党山口県本部副代表による来賓挨拶。終了後は、今年もみなさんと一緒に後片付けをしました。あたたかな会でした。

防府市消防出初式。日夜、献身的な活動をされる消防職員、消防団員をはじめご関係者のご労苦に対し、敬意と感謝の思いで出席させて頂きました。写真は、桝屋敬悟衆議院議員・公明党山口県本部代表による来賓祝辞。

写真は、来賓紹介での石丸のりこ県議・公明党山口県本部副代表。
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防府商工会議所、新年互礼会。団体、企業等の皆様320名のご出席者と共に、新年の出発ができました。公明党からは、写真の石丸のりこ県議、山根祐二市議、高砂朋子市議と私河村の4人で出席しました。

石丸のりこ公明党山口県本部副代表・県議会議員(山口県議選防府市選挙区予定候補)、山根祐二防府市議、高砂朋子防府市議と新春の防府市内で、街頭遊説。公明党の教育や福祉など多角的な取組や現場第一の取組などを訴えさせて頂きました。本当に寒い中のご声援ありがとうございました。

地元母校の華城小学校の外壁改修工事「非構造部材の耐震化事業」が本日、完了。公明党推進の学校耐震化。「南校舎」は平成29年度予算で完了、この「中校舎」も平成29年度補正予算で今日完了しました。このような非構造部材は、東日本大震災の被害でも注目された部分で、防府市立の小中学校の全工事も国が主な財源。公明党の国会から市町村会まで全国の議員「チーム3000」で切れ目のない政策の展開ができています。この古い外壁等の補修も、11年前のPTA会長時代から要望して参りましたので、本当に嬉しいです。子どもたちのための市内各小中学校の耐震化工事も終盤になりつつあります。次は、子どもたちのために市内小中学校のエアコン設置が本格的になります。次の世代のために、地域の防災のために。

補助金や助成金などの中小企業支援策について、市内中小企業の経営者の方々に、公明党の「100万人訪問・調査運動」アンケートでお聞きすると、「国・県・市など各機関から支援策があるが、どれが自社に適応するか、わかりづらい」「ロータリークラブや業界の団体の会合で、ある補助金を初めて知った」などの声。中小企業になかなか支援策が伝わっていないとの実感。公明党の「100万人訪問・調査運動」の全国集計結果でも、同様の結果が!。支援策を利用していない企業の理由のうち56.0%が「そもそも制度を知らない」とのこと。これは、行政として致命的問題点だと思い、12月定例会の一般質問(12/3)で、周知体制整備を強く訴えました。一般質問では、中小企業が各機関を支援策を求めて回るのではなく、真ん中に中小企業があって、その企業を各機関が回りからサポートできないかと、「真ん中に!」と指を差してから、思わずクルリと円を書くジェスチャー(動画で見られます)を演壇でしながら訴えました。執行部より、企業に届く仕組みを各機関と検討するとの前向きの答弁がありました。
中小企業は、街の活性化の要であり、地元では多くの方の雇用の場で、中小企業と従業員の方々が大きく市を支えています。29歳の時、「山口県産業技術開発機構(現:やまぐち産業振興財団)」の職員として、主に研究開発等助成金関係、異業種交流による中小企業活性化に力を注ぎ、山口県異業種グループ連絡協議会も立ち上げ、県内各企業を走り回る中で、嬉しいことに、その企業から新分野進出や新製品開発に挑戦する企業も誕生しました。また、地元マスコミ系シンクタンクに転職後も、平成6年6月6日には歴史ある旧県議会議事堂で、東京の異業種グループとの交流会も開催したり、その後もネットやICTを駆使した活性化に力を入れた思い出も。また、出向した「山口経済レポート」の企画室長として、中小企業をマスコミとして応援して参りました。年末あらためて20代からを振り返ると、私にとって地元の中小企業活性化は、ライフワークになりつつあります。写真は、公明党「100万人訪問・調査運動」の全国調査結果の一部。

河村たかしTwitter
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