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カテゴリー(公明党)

【山本ひろし】参議院選挙。2枚目(比例区)は「山本ひろし」。「ひきこもり」を社会問題として国会で取り上げ、支援環境づくりを推進!。就労支援、家族の相談窓口の地域支援センターを設置!8050問題対策に全力で取り組む「山本ひろし」を、よろしくお願いします。大勝利目指して頑張ります。7月21日(日)投票。期日前投票は、7月20日(土)まで。

【山本ひろし】参議院選挙。2枚目(比例区)は「山本ひろし」。西日本豪雨では被災地に急行。現場の声を代弁して、被災者生活再建支援金やグループ補助金の適用を実現。今後の災害に備えるため、7兆円規模の緊急対策を進め、防災・減災を政治の主流に押し上げる「山本ひろし」を、よろしくお願いします。大勝利目指して頑張ります。7月21日(日)投票。期日前投票は、7月20日(土)まで。

【向島の生活道路と水路の改良工事が進む】歩いてすれ違うのがやっとの狭い道路と水路が多い防府市向島地区。高齢化が大きく進み、生活環境の向上と防災機能の強化を目指し、今年も工事が始まりました。長年、公明党が進める向島の生活環境の向上と防災対策。漁村生活環境基盤整備事業。子どもの頃から変わらない、大好きな景色。ここには、地域コミュニティのあたたかさがあります。6月議会では、向島の総合防災対策を一般質問。向島の総合的な防災対策を質問。向島は1999年9月24日台風18号で高潮の甚大な被害がありました。防災士として、防災・減災を政治の中心に。詳しくは市議会の動画をスマホでご覧下さい。

【#7119のご利用を】急な病気やけがをした際に「救急車を呼ぶか」「いますぐ病院に行った方が良いか」など、判断に迷った時に、すぐに電話#7119(毎日24時間)をご利用下さい!公明党山口県議団が強力に推進し、山口県でも7月からスタート。救急車の適性運用のためにも大切な取り組みです。全国でも公明党が推進しています。【子どもの救急医療電話相談#8000(午後7時から翌朝8時)】の“大人版”です。
防府市医療・介護連携推進協議会の席上、医療や介護の各専門職の方々に、チラシなどを使用し、市民の方や各方面へ周知のお願いがありました。

【山本ひろし】防府市内遊説。参院選2枚目の比例区は「山本ひろし」候補。福祉のエキスパートの「山本ひろし」候補を、どうぞ、よろしくお願いします。ご声援ありがとうございます。感謝しています。大勝利目指して頑張ります。7月21日(日)投票。期日前投票は、7月20日(土)まで。

【学校防災の重要性・2009年7月防府市の豪雨災害から10年】地元の防府市で甚大な被害があった「平成21年7月中国・九州北部豪雨」から7月21日で10年の節目をむかえます。写真は、H21年7月21日当日のわが家の周りの様子(上:H21年7月21日、下:翌日)。
この6月議会では、公明党の防災・減災の様々な取組を通し【防災意識の継続性】の観点から、学校における防災教育で、地域の災害などの歴史を学び、未来へ活かしていくことは大切な取り組みであると指摘。とくに、地元では災害から10年を迎えて、移転等で保護者の方も、異動もある教職員の先生方も、地元出身者でなかったり、地域の災害の歴史をご存知でないことも考えられます。そこで、学校における防災教育を、保護者や地域の方との連携で行うなうべきと訴えました。具体的には、小学校の通学路点検では、児童と保護者、みまわり隊や防災士など地域の方が一緒に危険個所を見て歩くことで、児童には、実践的な防災教育、保護者とみまわり隊には、地域の危険個所の把握と防災意識の向上につながります。防災士も、別の目線で地域を見ることができ、より実践的なスキルを身につけることができますと具体的に提案しました。

詳しくは、防府市議会の録画をスマホやPCでご覧下さい。
スマホ、PCそれぞれ下のリンクから市議会中継の「河村孝のページ」へ。「令和元年度第2回防府市議会定例会6月13日一般質問」を選択すると、「再生」と書かれた「丸いアイコン」が出てきますので、選択すると再生が始まります。どうぞ、よろしくお願いします。
■スマホ
http://smart.discussvision.net/smart/tenant/hofu/WebView/sp/councilorsearchresultlist1.html?speaker_id=36&search_index=2
■PC
http://smart.discussvision.net/smart/tenant/hofu/WebView/councilorsearchresult.html?speaker_id=36&search_index=2

【KAYOKOマリンバ教室ハンディキャップクラブコンサート】生徒さんの成長を感じる素晴らしい第7回のコンサートでした。音楽の力は無限。ありがとうございます。生徒さんは、山口県障害者芸術文化祭、全国障害者スポーツ大会等でも、ご活躍もされています。多くの方が鑑賞され、終了後も和やかな懇談が続いていました。
マリンバの演奏をお聞きしながら思ったのは、昨年成立した障がい者による文化芸術の創造や鑑賞などを促進する「障害者文化芸術活動推進法」です。公明党が障がい者団体などのお声を踏まえ、取りまとめをリードしてまいりました。まず超党派の「障害者の芸術文化振興議員連盟」の設立(2013年4月)に奔走。とくに事務局長の比例区【山本ひろし】候補が法整備を強力に進めてきた、その熱い思いです。
素晴らしい演奏をされた生徒の皆さんも、先生の指導のもと、さらに大きく羽ばたいて欲しいと願っています。ありがとうございます。

【頑張りましょう!】防府駅前・街頭演説会。山口県選挙区「林よしまさ」候補(令夫人 裕子様)と、比例区「山本ひろし」候補が、強く訴えました!暑さの中、多くの方に集まって頂きました。本当にありがとうございます。皆さまの最後の力強い「頑張ろうコール」に勇気を頂きました。感謝しています。大勝利目指して頑張ります!

山口県選挙区【林よしまさ】候補(左側)と比例区【山本ひろし】候補(右側)の似顔絵を掲げて、桝屋敬悟公明党山口県本部代表・衆議院議員が、力強く訴えました!
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【教育の無償化】防府市議会 公明党を代表し、私の補正予算案の賛成討論の一部。「予算案の民生費では、少子化対策、貧困の連鎖を断ち切ることを目指すため、消費税率10%への引き上げによる増収分を財源に充て、10月からの「幼児教育の無償化」により必要となるシステム改修、「子どものための教育・保育給付事業」が予算化されています。公明党では、「教育費の負担」に不安や悩みを抱えていると、市民や保護者の方からの多くのお声をお聞きし、一貫して「教育の無償化」を主張してまいりましたことであり、評価できるものと考えます。」(要旨)。詳しくは、防府市議会の動画をスマホで。

【防府図書館の「リーディングルーペ」と「リーディングトラッカー」】障害者や高齢者のために、昨年度、導入。一番右側は「リーディングルーペ」。半円柱型のレンズで、倍率は2倍。細かい文字や文章を読むのに最適。中央にカラーのラインがあり、ラインと文字を重ねることにより1行ずつ読み取ることが可能。左側の4つは「リーディングトラッカー」。視覚障害のある方、視野狭窄や黄斑変性のある方などに、読書をサポートする道具であるとともに、集中して読書をしたい人にも便利な道具。人によって読みやすい色が異なるため、防府図書館では4色をご用意。詳しくは図書館カウンターへ。6月10日の本会議の席上、昨年、障がい者による文化芸術の創造や観賞などを促進する「障害者文化芸術活動推進法」が施行されたことを紹介し、障がい者の方が利用しやすい図書館になるように要望しました。どこまでも一人一人が文化を享受し、文化を育み、文化を創り出すことができる環境づくりを。写真は、図書館の許可を得て撮影しています。

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