10月24日は国連が創設されて75周年、防府市の『「持続可能な開発目標SDGs」の推進』◆国連で2015年に採択されたSDGs(
エス・ディー・ジーズ) 「持続可能な開発目標」は、「誰ひとり取り残さない」との理念を掲げ、持続可能な世界を次世代に受け継いでいくことを目指し、2030年までに達成するの17の目標を示し、すでに世界規模で取り組みが始まっています。◆防府市内の中小企業も取り組まれています。そこで、防府市としても、具体的な推進をするべきではないかと、2019年3月議会の一般質問で訴えました。市長からは、2021年から始まる「新総合計画」の策定に向け「SDGs」の精神を踏まえながら、計画の作成に取り組むとの前向きの答弁がありました。◆さらに、2020年9月議会では、ウイズ・アフターコロナ時代を見据え、この大きな変化の時代に、今後の新しいまちづくりを、SDGsの精神のもと、行政が中心となって考え推進するような、戦略的な取組が必要ではないか訴えました。市長からは、市民の現在、将来への不安を受け止め、新しい総合計画に「誰一人取り残さない」というSDGsの精神も取り入れ、市民や企業などの協力も得て、着実に推進するとの答弁がありました。◆SDGsの推進をさらに。
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【怪獣をイメージして設計。富海小中学校「体育館」】
◆昭和41年完成の体育館。進む国道2号富海拡幅工事の側から「怪獣」が車の往来を見ています。脇見運転にはご注意を。
◆以前の桑山中学校体育館は、同じく円形明かり窓を使い、宇宙ステーションをイメージしていました。
◆今は、避難所としての機能等、防災面や利便性、バリアフリーなど、公共施設に対する設計への要求は高く、以前のような余裕を感じられる施設はなくなってきたように感じます。設計者は、子どもたちに夢をもってほしかったのではと、想像します。公共施設の再考のために掲載。
なお、この体育館も、耐震化工事はされています。
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