menu
menu
カテゴリー(まちづくり)

夕方の防府市西浦の小茅バス停。防府駅南口から、開作経由、潮合経由、晒石経由の3つの経由がある防長バスの小茅線。2月の防府市議会総合交通体系調査特別委員会の審査では、今後、偏りがあるダイヤ編成の見直し等の改善予定となっています。このバス停も同じ華西中学校区でもあり、よく参ります。

富海藍工房「AIMA-藍間-」オープン式典。防府市富海地区の古民家を改修。写真向こう側の古民家は、藍染体験、宿泊。写真手前の別棟新築で、カフェ・ギャラリーも開設。多くの地元の方、テレビ局などマスコミ各社が、来られました。

写真は、ツインのベッドルーム。
IMG_20190315_232306_366

産業団地「防府第2テクノタウン(仮称)」が現在、開発中。市民の方とのお話しや、市議会でも取り上げられることがあるため、進行状況が気になって、工事がお休みの休日に、接続道路より見る。中関ゴルフ場跡地の約20haの広大な敷地。周りには、ブリヂストンやマツダの関連企業、協和発酵バイオなどの工場地帯の一角で、交通アクセスもよく、立地には申し分ない土地。防府市は山口県の瀬戸内中心部です。昨年のゴルフ場当時が想像できない状態まで、工事が進んでいました。近い将来のここの様子を想像しながら、視察しました。

都市計画道路環状1号線の牟礼柳から県道58号(旧国道2号)までの900mが2月22日に開通しました。歩道も広く、ゆっくりと散歩している人も。まだ道に慣れないのか、ゆっくりと走る車やバイクも多いようですが、くれぐれも交通安全をよろしくお願いします。産業界からも、生活面からも、利便性からも、安全面からも、国道2号(防府バイパス)までの開通が待たれます。

第9回佐波川かわまちづくり協議会。
正式には、「この協議会は、佐波川の河川空間とまちの空間の融合を図り、歴史的史跡や各種イベントと連携した施設や市民の憩いの場として利活用を促進するため、「佐波川かわまちづくり計画」を策定することを目的とします。」の協議会ですが、簡素に説明すると、「一級河川「佐波川」のある暮らしをよりよくするための協議会」です。
桜本児童遊園や本橋のポケットパークなどの事業の進捗状況が報告され、華城地区と玉祖地区の今後の計画について審議されました。
委員の方から、佐波川を思う気持ちにあふれているご意見もありました。
写真は、完成した右岸側トイレ(右田福祉センターの河川側)。ウォシュレット付きの多目的トイレもあり快適です。

市議会の庁舎建設調査特別委員会に出席。建築計画を審査。まずは、池田市長の仕事のスピードに頭が下がりました。資料も分かりやすく、議論が深まります。私も頑張らなければと思いました。私からは、市役所への動線、駐車場の使いやすさ、路線バスの入口までへの侵入などバリアフリー等を質問・要望しました。近日中に会議資料が防府市サイトにUPされますので、ぜひご覧くださいませ。

らんかん橋のイルミネーション。独り占め。今年の防府のイルミネーションのテーマは、「未来に繋げる幸せますの光」。

アスピラートのイルミネーション。今年の防府のイルミネーションのテーマは、「未来に繋げる幸せますの光」。

山口短期大学 学園祭「華門祭」。今年は50回の記念!学生さんが、頑張る姿は嬉しいものです。卒業生が、島根から母校に来られていたり、留学生の姿も。防府市は包括連携協定を結んでいますが、地元防府の大学として、私も応援しています。

「第42回華城すこやかふれあいまつり」は11日(日)AM9:00-PM2:00に華城公民館・JA防府とくぢ広場などで開催。前日の作業は、地域のみなさんとテントや机や椅子などの準備を。トラック数台とフォークリフトも出動。写真は、ステージを組み立てる作業を、みなさん方と。これが、水平を維持したり、大変な作業。いつも、ありがとうございます。
このおまつりの中で、「華城防災士会」は、華城地区の防災士の有志が集まり、テント1張りのスペースで、防災意識の向上のために、簡易トイレ・非常用持ち出し袋などの展示、新聞紙で作るスリッパ、ゴミ袋で作るポンチョなどの体験コーナーなどを行います。14時頃には「シェイクアウト訓練」も初めて実施します。

河村たかしTwitter
公明党広報Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者