【新型コロナ。妊婦さんに寄り添う支援】両親学級は中止などで情報不足。防府市内の方で情報収集やご心配があれば、【防府市幸せます子育て応援サイト】へ。
https://hofu-city.mamafre.jp/
また、ご相談は【子育て応援室 まんまるほうふ】まで。妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を行います。詳しくは、市サイトへ。
https://www.city.hofu.yamaguchi.jp/soshiki/21/r2sango-care.html
#公明新聞電子版
#防府から前へ進む
#新型コロナウイルス感染症対策
5月20日公明新聞では、孤立しがちな妊婦さんの不安や悩みに寄り添う取組をご紹介。
#公明新聞電子版
#防府から前へ進む
#新型コロナウイルス感染症対策

【新型コロナ、育児不安への対処法】「ドゥーラ協会」宗代表理事(助産師)「SNSなど活用し人とつながること」「早めに周りの人に相談を」「心と体の健康へ。規則正しい生活、バランスよい食事を」「感染の過度な心配はしない」5月5日公明新聞◆悩みが出たら、市町村窓口に相談を。防府市の場合は「防府市子育て応援サイト」をまずご覧ください。
https://hofu-city.mamafre.jp/useful/kosodate-tsurai/
一刻も早く。
#公明新聞電子版
#防府から前へ進む

防府市議会臨時会(5月1日)補正予算で【「小中学生への一人一台のタブレット端末配備を活用した、自宅での遠隔学習環境の整備」が予算化(150万円)】防府市では、公明党が国県市で強力に推進し、今年度、現在各校約20台のみのタブレットを、1人1台、計28校約9千台まで増強し、アプリソフト選定、校内のLAN環境強化、先生の体制強化を1年かけて十分に準備を行い、来年度2021年度からスタートすることを予算化(『GIGAスクール構想』実現事業:9億1600万円)しましたが、休校が長期化している現状を受け、整備予定のタブレットをWi-Fi仕様からLTE仕様への変更など、「遠隔学習対応へ大方針転換」。市教委や学校現場は、今、休校中の子どもたちへの課題作成や各種連絡など、例年以上に超多忙。その中、休校中の子どもたちのために、さらに努力をされています。
私の補正予算賛成討論(5/1)から「『幼稚園、保育園等福祉施設における感染拡大防止対策への支援』の他にも『小中学生への一人一台のタブレット端末配備を活用した、自宅での遠隔学習環境の整備』が予算化され、高く評価しております。
『休校期間が長引くと、学習の遅れが心配』という保護者の方、特に受験生の保護者の方からの強いご意見を伺っております。
各家庭では、ネット環境が整備されていないなどICT環境の他にも、学校へ4月に1週間しか登校していない子どもたち、特に小学校1年生、中学校1年生など、まだ学校に慣れていないことも想定されます。その中で、感染症で登校に不安を持つ子どもたちへ学習環境が確保されるような様々な対策を速やかに進めていただきたいことを要望いたします。(一部)」。どこまでも、子どもたちのために。5月2日公明新聞記事。一刻も早く。
#公明新聞電子版
#防府から前へ進む








