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日本オストミー協会山口県支部主催(協力:ポポメリー)の「輝け!私たちの未来YAMAGUCHI大会」へ。
平林景先生((一社)日本福祉医療ファッション協会代表理事)と、矢野雷太先生(広島記念病院 消化器外科医長/同協会 副代表理事)のご講演は、大変刺激的で深い学びとなるものでした。
特に矢野先生「ストーマ(人工肛門)があるから不便なことはあっても、決して不幸ではない」という言葉は、強く心に残っています。
​また、平林先生の講演の中でご紹介された大阪万博での「紙おむつのファッションショー」の映像にも大変感動いたしました。誰もが自分らしく、輝ける未来へ――。この素晴らしい視点を、日々の活動や政策にも活かしてまいりたい。
※参考資料「読売テレビニュース(「白じゃないとダメですか?」万博で“おむつ”のファッションショー 未来のおむつとは?)」
​#防府市 #公明党 #オストミー協会 #誰もが輝く社会へ

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