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【感染症を「正しく怖がる」ための本】感染症について考えるために役立つ4冊の本を、公明党のサイトでご紹介。
1.『感染症の世界史』石弘之著(角川ソフィア文庫/1,080円+税)
2.『知っておきたい感染症―21世紀型パンデミックに備える』岡田晴恵著(ちくま新書/820円+税)
3.『検疫官―ウイルスを水際で食い止める女医の物語』小林照幸著(角川文庫/720円+税)
4.『ペスト』アルベール・カミュ著、宮崎嶺雄訳(新潮文庫/750円+税)
#防府から前へ進む
詳しくは、下記、公明党公式サイトへ。
https://www.komei.or.jp/review/c201902-2/

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