桝屋敬悟公明党方面本部長・山口県本部代表、衆議院議員からは、今後の戦いについて、特に、議員一人一人の現場での地道な戦いの大切さについてありました。下半期頑張って参ります。岡山市での公明党中国方面本部夏季議員研修会。
谷合正明農林水産副大臣からは、平成30年7月豪雨の災害について、まずは現場について、次に、復興支援の生活・生業再建支援パッケージの詳細を学びました。昨日、周南市で山口県自主防災アドバイザーのスキルアップ講座を防災士として学んだこともあり、現場のお話は勉強になります。下半期頑張ってまいります。岡山市での公明党中国方面本部夏季議員研修会。
山本ひろし参議院議員を中心に、周南市の遠藤市議(左)と囲んで、下半期、そして来年へ向けて出発。公明党中国方面本部夏季議員研修会で。
岡山市での公明党中国方面本部夏季議員研修会。総務省の担当官からマイナンバーの取組の説明。各県からでは、平成30年7月豪雨で被災地で奮闘中の市議の方の活動報告も。石田政調会長からは、生活・生業再建支援パッケージなど復興支援についてなどを通し、公明党らしく、声をしっかりと聞いて政策に反映させていこうと挨拶されました。充実の内容でした。下半期頑張ります。
山口県自主防災アドバイザー(防災士)のスキルアップ講習に参加。架空の学校施設をもとに、避難所運営について、学びました。避難所運営は、自治体の後方支援もありますが、原則、避難者の自主的な運営を目指すことになります。考えられることが数多く、グループディスカッションも勉強になります。
市議会の会期中ではないため、議会棟の会派の部屋には、冷房が入りません。もちろん、公明党の部屋も。窓を全開にして、デスクに扇風機を向けて対応しています。今年は、8月1日に7月議会が閉会し、来週より本格的に始まる9月議会も近づき、資料を見直したり事務処理中。暑いのですが、それでも、秋が近づいたのか、今日はほんの少し涼しいです。
暑い毎日ですが、生活道路の修繕の確認で現場へ。様々な要因で、なかなか思うようにはなりませんが、少しでも安全なように、何回も現場に足を運び、地元の方とお話もしながら、お願いしています。(左修繕後、右修繕前)。学生時代、自分の学科では、土木は少ししか勉強できなかったので、もう少し深く土木を勉強しておけばよかったと今になって思います。現場に解決策があると確信して。
海岸の堤防そばの道。早朝等、釣りの方や道に不慣れな方のUターン時の脱輪事故が多いために、ポストコーン(ガイドポスト)を設置して頂きました。左設置後、右設置前。地元の方に、喜んで頂きました。これで一安心。市内を回ると、様々な点で気づきの場所が多いです。できること、小さなことを、一歩から。
お世話になっている特養の夏祭り。利用者のご家族の方とご挨拶したり、盆踊りも楽しく踊らせていただきました。利用者の方々の笑顔は、嬉しいものです。
県内の市議会議員が集まり、山口県市議会議員研修会(山陽小野田市)。山梨学院大学大学院研究科長江藤俊昭教授「地方議会のあり方」と東海大学文化社会学部広報メディア学科河井孝仁教授「地域の魅力を創る取り組み」の2題を受講。江藤教授の講義は、地元議会でも進めている議会改革など考えさせられる内容でした。河井教授の講義は、以前から取り組んでいるシティプロモーション、シビックプライドなどを体系的に学ぶことができました。今後に活かして参りたい。
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