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川西市・猪名川町 麻田ひさみ

兵庫県立大学を訪問

2023年11月21日

公明党議員団の管内調査へ。県は、来年度から県立大学と大学院の無償化を進める予定です。高坂学長からは地域に根ざした大学、県や国を背負うような人材を輩出していきたい等の熱い思いを伺いました。県として誇れる大学になるよう見守り、後押ししていきたいと思います。

日本科学未来館

2023年11月8日

IMG_0753文教常任委員会の調査活動3日目。教育関係者向けの教材提供として日本科学未来館へ。科学技術を文化として捉え、未来を語り合い、最先端研究のミュージアムです。新たにロボット、地球環境、老いをテーマに常設展示予定です。

子ども食堂

2023年1月12日

長年、福祉の現場で働いてきたときから、気軽に集え食事もできるような地域の居場所が各地でできたら。そのためには、地域や市民任せにするのではなく、行政も関わり後押しすることも重要と考えていました。市議会議員時代に、社会的孤立や生活困窮、子どもの貧困などについて取り上げ、議論してまいりました。ようやく、少しずつ地域の思いや取り組みを後押しする仕組みができてきました。本日の公明新聞に掲載されました。

女性が輝ける職場に

2023年1月9日

本日の公明新聞に12月23日の意見交換会が掲載されました。

ひょうごミモザ企業

2022年12月23日

兵庫県議会公明党は、これまで積極的に女性活躍の支援を推進してまいりました。令和4年度より、兵庫県では「ひょうごミモザ企業」と名付け、ひょうご女性活躍企業認定制度を創設。女性が活躍できる職場づくりに積極的に取り組む企業を認定し広くPRします。ひょうごミモザ企業の由来のミモザの花は2月~3月に開花し、3月8日の国際女性デーのシンボルです。県の担当者より兵庫県の女性活躍推進事業の状況と公明党のこれまでの後押しについて言及。芦田県会議員、竹尾県会議員、里見たかえさん、松尾ともみさんと意見交換を致しました。私も、子育て、仕事とずっと両立してきました。女性が働きやすくする社会にしていくこと、環境を整えるようこれからも進めていきます。

2022.12.23

まちピカ

2022年12月11日

青年党員がまちピカ活動を始めました。
第1回目は、多田東小学校通学路です。紅葉のあとの落ち葉が、歩道に広がり滑りやすい。子ども達の通学に支障を来しているとのお声を、毎年寄せられています。川西市役所で対応を依頼していましたが、今年は青年党員の皆さまと栄なつこ川西市議会議員と共に、一緒に清掃致しました。すっかり、キレイに歩きやすくなりました。

予定候補プロフィール

2022年11月30日

2023年3月31日公示、4月9日投票の統一地方選挙兵庫県議会議員選挙の予定候補プロフィールを公明新聞で掲載して頂きました。
多くの市民相談をお聴きし、少しずつカタチにしてまいりました。
川西市議会議員時代に防災士の資格を取得し、防災・減災についても取り組みました。
川西市・猪名川町の未来を拓くために、全力で走ります。

最後の本会議場

2022年10月7日

私 麻田ひさみは平成30年10月28日より1期4年間、川西市議会議員として活動致しました。
ご支持ご支援頂きました皆様方に、心より感謝申し上げます。
4年前の立候補当時は、福祉現場での経験をいかし、皆さまのお役に立つことを目標としていました。
当選後は、福祉以外の市民生活での課題をお伺いし、市役所だけでは解決できないことを公明党議員のネットワークをいかし、最大限に課題解決に奔走してまいりました。
この度、次のステージで活動することを決めました。
次期、市議会議員選挙には立候補せず、先ずは後任を全力で応援します。
本日の臨時会をもって、川西市議会議場に足を運ぶことはございませんが、今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
議場にて市議会(平岡議員)より花束をいただき誠に感謝申し上げます。

公認発表

2022年9月30日

昨日、党中央幹事会にて、来春の統一地方選挙兵庫県議会議員川西市及び川辺郡選挙区の予定候補として公認をいただきました。
本日の公明新聞で公表いただきました。
川西市議会議員の1期4年間、またそれまでの福祉現場経験をいかし、更に皆さまのお役に立てるよう、全力で頑張ります。
ご支持ご支援頂きますよう、宜しくお願い申し上あげます。9.30公認発表

令和4年9月定例会 一般質問

2022年8月30日

1.本市の就労支援について
⑴ 生活支援課の生活保護制度における就労支援について
① 就労準備支援事業の現状について
② 就労準備支援事業の課題と今後の取り組みについて
⑵ 地域福祉課の生活困窮者自立支援制度における就労支援について
① 特例貸付の利用者に対する支援について
② 就労準備支援事業の現状について
③ 就労準備支援事業の課題と今後の取り組みについて
本市の就労支援について一般質問いたしました
川西市では、就労準備支援事業を伴う就労支援を生活支援課と地域福祉課で実施しています。
就労準備支援事業は、目標達成のためのステップ。
また、川西市はベッドタウンから職住近接のまち へと変わろうとしています。
コロナの影響によって困窮した方に対して、これまで特例貸し付け制度があり、その償還返済が令和5年1月から始まる方が多いと聞いています。
コロナによる影響で経済的に困窮されている方への就労支援を含めた丁寧な対応を求めました。
また、仕事と就労を切り口にしたまちづくりについての提案を致しました。

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