「第29回川内学区親善バレーボール大会」
コロナ禍後、昨年についでの開催です。100名を超える参加者とのことでした(^^)/
毎回、笑いの起こるチーム紹介や石光会長の挨拶にあった「最後に会場を出るときすべての参加者が笑顔で楽しかったなと思える大会に」との言葉どおり、和気あいあいと誰でも参加できる雰囲気が、この大会のいいところだと思います。
役員の皆さま、ありがとうございます!
そのあとは、安佐北区で行われた「斉藤レジェンドカップソフトボール大会」に参加。斉藤国交大臣カップ争奪戦です。
試合結果は残念でしたが、秋晴れの下、みんなで声を出し白球を追うひとときはとても楽しく、いい汗をかくことができました(^^)v
皆さま、お疲れさまでした!!
砂防施設の壁面にアート
広島市安佐南区八木地区で園児ら
10月8日付 公明新聞)
2014年8月の広島土砂災害で被災した広島市安佐南区八木地区で2日、地元の園児たちが砂防ダム付近の壁面に絵を描くイベントが開かれた。公明党の碓氷芳雄市議が駆け付け、様子を見守った。
このイベントは地元自治会が主催し、梅林よつば保育園(園田祥子園長)の園児38人や住民らが参加。同園と交流のあるペンキ画家のSHOGENさんが協力した。
園児たちが思い思いに描いた花を見た地元住民は「あの土砂災害を後世に語り継ぐ一助になれば」(村岡平吉さん)、「災害に強い地域づくりへ子どもたちが関わる意義は大きい」(畠堀秀春さん)などと語っていた。
10月2日(月)
安佐南区八木の砂防堰堤付近の壁面に、「梅林よつば保育園」の園児たちが自由に思い切り花の絵を描きました(^^)v
テーマは「自分の心の中にある自分の花」
指導は日本ペイントスペシャルアンバサダーのSHOGENさん、主催は緑ヶ丘県営住宅自治会と小原山地区自治会です。
私も空いたスペースに飛び入り参加で画かせていただきました。童心に戻ってとても楽しかったです(^^)/
主催者の畠堀さんは、被災したこの地域で子どもたちを含むみんなの心が集まり、共に創造することが大事。これからも「みんなでつくるわが古里」をテーマに、取り組みを進めていきたいと強調されていました。
本当に大切な素晴らしい企画だと思いました!!


































