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平成25年12月議会報告となります。よろしくお願いいたします。

とのさき通信20140105_3

公明党青森県本部第四総支部にて、新春街頭演説会を行いました。

弘前市・黒石市・大鰐町・五所川原市の四箇所で行いました。場所によって天候は大きく違いました。雪が深々と降る街、空は晴れてますが体の芯まで凍てつくところもありましたが、五人の議員とともに白馬が駆けるごとく元気いっぱいの演説会となりました。今年一年さらなる思いで大きく前進してまいる決意です。

9月議会報告など掲載しました。よろしくお願いいたします。

とのさき通信20131115_2

新年あけましておめでとうございます。1月5日に、弘前市、黒石市、五所川原市、大鰐町にて新春の街頭演説会を行いました。公明党は本年を「日本再建元年」とし、確かな経済対策によりデフレ脱却と被災地の復興を最優先に行ってまいります。さらに、防災・減災対策、中小企業の活性化、雇用対策等一つ一つの課題に全力で取り組んでまいります。

公明新聞11月9日の6面(あのまち このまち)に掲載。

市道の道幅を狭める原因となっていた植え込みが撤去され、代わりに全長約200メートルにわたるフェンスが設置された。現場は第四中学校、桔梗野小学校の通学路。昨年より地域、地元町内会等より道路の安全確保のためご依頼を受けておりました。市道路維持課、弘前消防署及びりんご園所有者のご努力に、心から感謝申し上げます。

私が所属しています、弘前市議会最大会派の憲政公明は、9月27日につがるダム工事現場や旧尾太鉱山の木戸ケ沢排水処理施設などを視察しました。津軽ダムは、平成28年度竣工予定となっており、津軽ダムが完成した場合、現在の目屋ダムの総貯水容量の約3.6倍と増えます。平成24年8月時点の貯水量を比較した場合、つがるダム完成により、農家8900人の方々を日照りの苦労から開放することができます。

9月28日の公明新聞7面に紹介。被害状況によっては県や国にも支援を求めていまいります

9月22日午前11時より、公明党青年局のメンバー及び、平山五所川原市議、工藤黒石市議、小田桐弘前市議とともに、消費税の「軽減税率導入」を要望する街頭署名を行なった。公明党は、消費税引き上げにあたっては、食料品などの生活必需品の税率を低くする「軽減税率」の導入を検討するよう、強く主張しました。その結果、税制法案の条文に検討項目として追加されました。政府は直ちに、軽減税率の策定に向けた具体的な議論を進め、本年末の税制改革時に決定することを求める署名活動をしました。ご署名をしていただいた多くの皆様に心から感謝申し上げます。

今回の一般質問では、特に「いじめ問題」にかんて多くの質問・意見要望をしました。そのため地元紙(東奥日報、陸奥新報)にも紹介されました。

今回の議会より、インターネット中継されることになりました。多くの皆様にご覧いただけばと思っています。

http://www.kensakusystem.jp/hirosaki-vod/index.html

5月4日、雨の中、青年局のメンバーと平山市議・小田桐市議・工藤市議・渡辺町議と私の5人の議員にて署名活動とともに街頭演説を行いました。

公明党の憲法に関する考え方は、現行憲法の骨格をなす「恒久平和主義」「基本的人権の尊重」「国民主権主義」の3原則は、人類の英知というべき優れた普遍の原理であり、公明党は、決意新たに、平和・人権・民主の憲法精神を国民生活と日本社会の隅々まで定着させ開花させる闘いに全力を尽くしてまいります。

公明党は、憲法改正について、現憲法は優れた憲法であり、憲法3原則を堅持しつつ、時代の発展とともに提起されてきた、環境権や人権の拡大など付け加え補強していく「加憲」が最も現実的で妥当であると考えています。ちなみに、東日本大震災によって、現憲法には国家的規模の環境保全がうたわれていないとの声が高まっており、「加憲」の対象としての環境権は現実味を増していると言えます。

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弘前市 外崎勝康
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