menu
カテゴリー(未分類)

本日の地元紙(一面)に、「弘前市は大規模な災害に備えるため、米を6000食分を常備する体制を構築します。また、被災者証明書の発行や被災者台帳作成などを一括で管理できる「被災者支援システム」も新たに導入する。それぞれ、3月11日までに整備、震災を教訓としたより一層の防災体制強化を目指す」ことが掲載された。

食料等の備蓄に関しては、多くの市民より要望があり、私も昨年の6月議会一般質問にて、質問・要望をしております。

「被災者支援システム」の新導入に関しては、私が、昨年の6・9・12月議会一般質問にて、強く要望してまいりました。市行政の市民の立場にたった迅速かつ積極的な行動に深く感謝いたします。

(写真左から、外崎、小田桐の両市議)
2月1日、県本部豪雪対策本部として、県内の被害状況の実態調査を行いました。
日本一のりんごの産地、弘前市においても過去の記憶にないほどの大きな被害が見られた。しかし本当の被害状況の実態は、3月以降になる思われます。
被害の実態を早急につかむとともに、被災農家が必要とする支援策を県、国の公明党議員とのネットワークで推進して参ります。

とのさき通信20120121_1
この度、新たに「とのさき勝康_通信」を発行しました。
年に4回以上は、発行していきたいと思っています。
今回の内容は、昨年の12月議会の内容をまとめました。

本日、弘前市泉野町会の交通事故等多発している場所など、地域住民からの声による危険性の高い場所の現地視察をおこないました。
交通標識(一時停止、速度制限)・横断歩道等の要望があり地域の声をしっかり伺うことが出来ました。
要望の背景には、この地域は新興住宅地となっており若い夫妻の家族が多く、地元小学校にも、泉野町会より50%程度生徒が通っています。重大事故が起こる前に、明確な規制をする必要があると私も強く感じました。
視察には、伊吹県議(公明党県代表)、町会長及び町会役員(2名)、弘前警察め署(2名)と一緒に現地を視察しました。
現場を視察することに新たな発見、更なる重要性など感じることが出来ました。
今後さらに、地元学校及び警察署との打ち合わせが必要となります。地域住民の皆様の声をひとつひとつ実現するために最善を尽くしてまいります。

弘前市広報公聴課において、「市民便利帳くらし弘前」の電子書籍版を配信しました。県内として初めての試みとなり、iPad、iPhoneで閲覧でき、弘前市のhpからダウンロードが可能となっています。すでに一日多いときは、数千件のアクセルがあると伺いました。この電子書籍版は、私の昨年12月議会の一般質問の要望に対して、市の積極的な努力よって実現しました。
多くの皆さんに活用していただけばと思っています。施設等の内容に変更があっ場合は随時更新されます。
さらに、2月頃には、パソコン、アンドロイド携帯にも対応予定となっています。

1月9日「成人の日」に青年局のメンバーと共に、弘前市・五所川原市にて街頭演説を行った。新卒者の就職難は、深刻な状況にあるが、混迷する民主党政権にこうした雇用情勢に対しする真剣な取り組みはほとんど見られない状況であり、さらに現場の声を政策に反映していこうという意気込みすら感じられません。
私たち公明党は、未来を担う若者にさらに光を当て、青年が持っている力を生き生きと発揮できる社会を築いてまいります。そして、将来の日本を担う学生や若者の声を受け止め、着実に政治に反映してまいります。

SBSH0214.JPG

本日、10時より弘前市民会館にて行われた、平成23年度 二十歳の祭典に参加しました。大ホールの1400席が満席となり、新成人へ葛西市長が祝辞を送った。
1輪車のアトラクションは、とても感動的であり、盛大な拍手と歓声が上がった。

1月4日(水)に、公明党青森県本部第四総支部として、新春の街頭演説会を行いました。

弘前市・黒石市・五所川原市・大鰐町にて行い、公明党の三つの50周年を訴え、どこまでも大衆とともに、語り、戦い、勝利していくことを力強く訴え新春の出発をしました。

■公明党三つの50周年。

①本年4月2日、公明新聞創刊50周年。

②本年9月13日、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との立党精神から50周年。

③2014年11月17日、公明党の結党50周年


弘前市議会12月議会、一般質問にて、被災者支援システム及び、太陽光蓄電池補助制度の来年度導入の方針が市より発表された。
被災者支援システムに関して「災害時の復旧や復興の業務を総合的に行うことの出来るシステムであり、この度の東日本大震災のような大規模な災害が発生した場合には、有効なシステムであることを確認した」と市から答弁をいただいた。
さらに、弘前市としは、初めての取り組みとなる「市民便利帳くらし弘前」を検索性に優れ・内容も色々と拡充できる電子書籍化を来年度予算にて製作方針を市より発表され「新たな弘前市の魅力の発見にもつながり、郷土に対する愛着を持っていただけることが期待できるものである」と説明。

公明新聞四面の、ネットワーク公明に活動を紹介いただきました。

弘前市緑ヶ丘の市営住宅「緑ヶ丘団地」前の坂道に、手すりが約15メートルにわたって整備それた。この坂道は傾斜が急のため、冬季には高齢者らが転倒によるけがをする事故が相次いでいた。今年9月に、市民から事情聞き、市建築住宅課に要請し実現しました。

Twitter
サイト管理者
弘前市 外崎勝康
tonok2030komei@aol.com