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1月9日「成人の日」に青年局のメンバーと共に、弘前市・五所川原市にて街頭演説を行った。新卒者の就職難は、深刻な状況にあるが、混迷する民主党政権にこうした雇用情勢に対しする真剣な取り組みはほとんど見られない状況であり、さらに現場の声を政策に反映していこうという意気込みすら感じられません。
私たち公明党は、未来を担う若者にさらに光を当て、青年が持っている力を生き生きと発揮できる社会を築いてまいります。そして、将来の日本を担う学生や若者の声を受け止め、着実に政治に反映してまいります。

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本日、10時より弘前市民会館にて行われた、平成23年度 二十歳の祭典に参加しました。大ホールの1400席が満席となり、新成人へ葛西市長が祝辞を送った。
1輪車のアトラクションは、とても感動的であり、盛大な拍手と歓声が上がった。

1月4日(水)に、公明党青森県本部第四総支部として、新春の街頭演説会を行いました。

弘前市・黒石市・五所川原市・大鰐町にて行い、公明党の三つの50周年を訴え、どこまでも大衆とともに、語り、戦い、勝利していくことを力強く訴え新春の出発をしました。

■公明党三つの50周年。

①本年4月2日、公明新聞創刊50周年。

②本年9月13日、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との立党精神から50周年。

③2014年11月17日、公明党の結党50周年


弘前市議会12月議会、一般質問にて、被災者支援システム及び、太陽光蓄電池補助制度の来年度導入の方針が市より発表された。
被災者支援システムに関して「災害時の復旧や復興の業務を総合的に行うことの出来るシステムであり、この度の東日本大震災のような大規模な災害が発生した場合には、有効なシステムであることを確認した」と市から答弁をいただいた。
さらに、弘前市としは、初めての取り組みとなる「市民便利帳くらし弘前」を検索性に優れ・内容も色々と拡充できる電子書籍化を来年度予算にて製作方針を市より発表され「新たな弘前市の魅力の発見にもつながり、郷土に対する愛着を持っていただけることが期待できるものである」と説明。

公明新聞四面の、ネットワーク公明に活動を紹介いただきました。

弘前市緑ヶ丘の市営住宅「緑ヶ丘団地」前の坂道に、手すりが約15メートルにわたって整備それた。この坂道は傾斜が急のため、冬季には高齢者らが転倒によるけがをする事故が相次いでいた。今年9月に、市民から事情聞き、市建築住宅課に要請し実現しました。

町内の「土渕川桔梗野第二緑地公園」の環境美化や子供の安全確保に向けて、長年放置されていたレンガやタイヤなどのごみを撤去し、雑木を伐採。また、悪臭を放っていた公園脇の水路の改修したほか、水路への転落を防止する安全柵の改修もおこないました。地域の方より「皆が安心して集える憩いの場になりました」と喜んでいただいております。

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弘前市の葛西憲之市長が11月4日、第6回マニフェスト大賞で首長部門の最高賞となる「マニフェスト大賞グランプリ」を受賞した。弘前市議会会派「憲政公明」の一人として、心からお祝い申し上げます。
私自身、弘前市発展のため誠心誠意努力してまいります。

青森市文化会館にて、10月12・13日の両日、第6回全国市議会議長会研究フォーラムin青森が開催された。
特に、二日目の市議会議長の代表(4名)による議会改革に関する、パネルディスカッションは、弘前市の議会改革を進めるためにもとても勉強になりました。
 

8月14日に、戦後66回目の終戦終戦記念日の街頭演説会を行いました。すべての戦争犠牲者の方々に祈りを捧げ、「不戦への誓い」「平和への誓い」を新たに、街頭演説を、弘前市、黒石市、五所川原市にて、小田桐議員、工藤議員、平山議員と共に行いました。

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弘前ねぷたまつりに初日、二日目(8/1・2)に参加、今年は弘前城築城400年の節目、

初日は県内外から35万人が訪れた。

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弘前市 外崎勝康
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