今日は、親戚に不幸があり、県外で行われた葬儀に参列してきました。 一人の人が亡くなるということの重みを改めて感じる一日となりました。最近は家族葬が主流になっているようですが、今日の葬儀も家族葬でした。 お子さんやお孫さんも多く、ご家族に囲まれながら、悲しみの中にも温かさの感じられるお見送りだったように思います。 また、自分と年齢の近い方の死に接し、限りある時間を大切にしながら、一日一日を過ごしていきたいと感じました。
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