今日から7月、1年の後半戦のスタートです。
6月23日に告示された都議選の最終日、明日はいよいよ投開票日を迎えます。
公明党は21選挙区に23人の候補者が立候補し必勝を期しての9日間でした。
1 身を切る改革
☆議員報酬を20%削減
☆政務活動費を減額、ネット公
開
☆費用弁償・議員特権を全廃
2 教育負担の軽減
☆私立高校授業料を実質無料化
3 人に優しい街づくり
☆2020東京五輪へ環境を整備
「3つの挑戦」を掲げての選挙戦でした。
山口代表は、『1955年の統一地方選で初めて公明系の地方議員が誕生し、都議会でも初めて議席を獲得。政党としての公明党が誕生する前から、公明系の都議会議員が地方議員の中核を担っており、いわば都議会は公明党の歴史的な原点。今や、都議会公明党は、国会議員、都道府県会議員、市区町村会議員と、全国に縦横に広がる公明党のネットワークの要だ。』と。
昨年誕生した、小池都知事と共に、「東京改革」を断行し、都民生活を向上させていくには、公明党が不可欠です。
公明党候補23人の当選を心から願っております。

