menu
カテゴリー(未分類)
img_20200826_192104_022.jpg

小雨+夕暮れで”淡い虹”が川崎市役所にかかりました。
仕事の手を休め、見入ってしまいます…。

img_20200825_201123_862.jpg

川崎市産業振興財団「ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)」へ視察に伺いました。
(西村県議と市議会議員団)
世界最先端のナノ医療研究機関や企業が結集し、”体内病院”の実現に向けた取組が進められています。
多忙な渦中で片岡センター長/東京大学特任教授の説明を受けられた事に感謝です。
なお同センターでは「Covid−19の再燃,新たなコロナウイルス襲来に備えた”mRNAワクチン生産技術”」に関する研究開発を開始しています。

https://iconm.kawasaki-net.ne.jp/

img_20200824_163614_365.jpg

東海道五十三次の宿場町”川崎宿”の歴史をコンセプトとした「ホテル縁道」が川崎にオープン。本日は内覧会にお招き頂きました。
“縁をつなぐ道の宿”として、多くの方々で賑わう事と思います。

https://en-michi.jp/

img_20200820_170653_333.jpg

9月議会に向けた準備が本格化しています。
本日開催された総務委員会の議事に”令和元年度における働き方·仕事の進め方改革の取組状況について”報告がありました。
川崎市職員の時間外勤務は前年度増の実態。全体的な事由は災害対応の影響ですが、個別で見ると別の問題が見えてきます。一例では児童虐待に係る相談が増加=担当者に過度の負担…等。
根本原因へのアプローチを含め課題が多岐に渡る事を再認識して、次の議会に臨みたいと思います。

img_20200813_204305_837.jpg

川崎市営”久末住宅”の不具合が解消されました。
降雨時に「雨水が排水溝に流れず」→「歩道が冠水する」事象から歩行に支障が出ているとの声が寄せられていました。
本件、不具合解消は当然の対応ですが、別の問題を有する可能性が示唆されました。
概要、当該住宅を含め本市計画の”建て替え事業対象”で「排水に関連する不具合」が”複数発生”している事。これらは”偶然とは言い難い”旨を議会一般質問で追究した所です。
些細でも原因究明と再発防止を確実にする事で、事業品質の確保と適正な財政支出に繋げたいと思います。

img_20200807_142651_314.jpg

川崎市が誇る”資源化処理施設”浮島処理センターへ浦田大輔市議と視察へ伺いました。
地球環境を守る資源のリサイクル工程がフル稼働中。中でもゴミの不適物を人の手によって行っている箇所があり、刃物や注射針など危険な物品に困っている実情も。(分別収集に引き続きのご協力を!)
敷地内の学習施設”かわさきエコ暮らし未来館”では、楽しく学べる場が提供され、夏休みの課題研究等に励む親子も見受けられました。
私たちも今後の環境施策に活かして参りたいと思います。

img_20200806_105927_914.jpg

本日は多摩川の諏訪地域にて開催中である川崎市上下水道局の公開訓練を視察。
昨年の東日本台風/浸水被害等の短期的対策として実施された”排水樋管ゲート操作”及び”排水ポンプ車運用”の動作状況等を確認。
近隣町会の方々も多く見学、質疑が交されました。出水期を目前に意義ある場を提供して頂き感謝です。

img_20200802_143445_423.jpg

本日の午前中は横浜で”山口代表”を迎えて、公明党神奈川県本部「夏季議員研修会」が開催されました。
山口代表や遠山きよひこ県副代表の挨拶を含め、現場の声に寄り添う”政策の実現”に向け、引き続き全力を尽くそう!との誓いの場となりました。

img_20200730_191517_439.jpg

本日の川崎市議会/総務委員会では、令和元年度の川崎市一般会計・特別会計の決算見込について財政局より概要報告を受けました。
昨年の東日本台風の影響と新型コロナウイルス感染症への対応も含め、厳しい財政環境を再認識させるものでした。(委細は次回の議会で議論)

話は一転、自宅のスモモが初めて実を結びました。(17年目にして)
スモモ自身の花粉では結実し難い”自家不和合性”なので、何らかの作用で受粉した様です。
「桜梅桃李」の中でも”李”は地味な印象ですが、各々独自に咲き誇る様は、その個性を磨いた結果であり尊重されるべきものです。
スモモの花言葉は誠実。現在の情勢に照らして示唆に富む個人的な事象でした。

img_20200728_141029_078.jpg

本日より”川崎市文化芸術活動支援奨励金”により制作された動画の公開が始まりました。
新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえて、
①市内の文化芸術の担い手等を支援
②市民が文化芸術に触れる機会を提供
以上の目的で公開初日は13作品を発信、9月末までに順次公開の予定です。

https://www.youtube.com/channel/UCTqOZjvG4iYnOpSs9DZ9wFA

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
平山 浩二
hirayama.vp@gmail.com