川崎市議会定例会の本会議3日目。
公明党川崎市議団の代表質問として登壇。
綿密な準備を重ねた時間に加えて2時間14分の論戦に臨みました。
通告に基づく質疑の項目は次の通りです。
——
1.行財政について
○中東情勢の逼迫等に伴う本市への影響
○市の発注における物価高対策
○中東情勢の影響による公共工事等
○特別市制度の法制化に向けた取組み
○水道事業及び下水道事業における料金·使用料改定の方向性
2.防災·防犯対策について
○人工知能、いわゆるAIを搭載したカメラの導入
○災害時の衛生環境確保に向けたトイレカーの活用
○浸水対策
○出水期に向けた対応
○ストーカー規制法改正に伴う本市の役割
3.教育施策について
○生命(いのち)の安全教育
○部活動の在り方
○中学校35人以下学級対応の取組み
○川崎市立学校体育館空調設備整備等事業
○史跡橘樹官衙遺跡群第2期整備基本計画
4.子育て支援について
○かわさき子育てアプリすくすく
○プレコンセプションケア
○プレコンサポーターの養成
○低出生体重児等への支援
○保育所利用による子育て支援
○保育士確保策
○保育所における障がい児等の受入れ対応の拡充
5.交通移動施策について
○モビリティステーション
○EVバス
○地域公共交通ネットワークの形成
6.まちづくり施策について
○下水道管路の特別重点調査
○町内会·自治会の加入促進
○多文化共生社会の実現
7.高齢者·障がい者支援について
○農福連携
○就労継続支援の在り方
○障がい者グループホームの入居円滑化
○市内中小企業への法定雇用率向上への支援
○後期高齢者のフレイル対策
○高齢者の低栄養予防策
8.健康·医療施策について
○介護保険
○帯状疱疹ワクチン
○川崎市アピアランスケア助成金交付事業
9.環境施策について
○JEF社解体工事現場で発生した崩落

