公明党川崎市議団が推し進める政策課題について情報収集など。
○JES社から「エレベーターメンテナンス費用」のコスト削減提案について現在地を伺いました。
維持管理の重い負担感を訴える声は多く、それらに応え得る有意な情報と認識しました。
○㈱プラスLOBOの代表CEOを招いて「スケッター」が目指す世界について話しを伺いました。
(令和6年12月2日に川崎市は連携協力に関する協定を締結)
令和時代の互助インフラとして介護業界のお手伝い(助っ人)マッチングサービスを主に、全国の自治体と連携した取り組みが広がっています。
闊達な質疑等で様々な分野への裾野拡大も視野に。引き続き連携強化に努めたいと思います。
https://www.city.kawasaki.jp/350/cmsfiles/contents/0000172/172572/2-2_(keikakusuisinn)suketta-.pdf
○「耳で聴くハザードマップ」運用開始直後の意見交換等を市危機管理本部と実施。
障がい者団体等の要望を受けて粘り強く取組みを進めてきたものです。他アプリとの連携や丁寧な広報、デジタルデバイド対策への一考を提案。
https://www.city.kawasaki.jp/templates/prs/601/0000186107.html
更なる利便性の向上を追求して参りたいと思います。











