バックナンバー 2024年 11月
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公明党神奈川県本部”第16回県本部大会”を横浜の地で開催。
“竹谷とし子”党代表代行を迎え、神奈川県本部が新体制で元気に出発!
→終了後は地元で市民相談対応に。”橘樹歴史公園”に関わる様々な声を現地で確認。議会質問を見据えて検討に着手します。
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11月最終週のトピック(ベースは議会質問の原稿作成に注力)
“沼崎”衆議院議員と意見交換。臨時国会の前日にて貴重な時間を割いて頂きました。
「年末ジャンボ宝くじ」が発売開始。今年も”幸運の女神”が川崎市役所に舞い降りました。
いよいよ師走。気を引き締めて参りたいと思います。

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川崎市議会第4回定例会がスタート。
本会議では市及び各区の選挙管理委員が議場で紹介されました。
(お世話になった先輩たちの姿も)
初日は各議案の提案説明等がなされ、終了後に分割議決議案に対する議案審査を委員会にて実施。
代表質問の検討を含め、慌ただしく作業に集中です!

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川崎市立橘小学校を会場に地元の”千年町内会防災訓練”が開催されました。継続的な訓練の積み重ねが改めて重要であり、参加された方々と防災減災に関わる様々な意見交換も行ったところです。
妻も役員で携わった炊出しは”豚汁”。栄養価も高く温まります。

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川崎市議会”令和6年第4回定例会”が告示されました。
会期日程は11/26(火)〜12/19(木)の予定で、本日から明日にかけて各常任委員会で提出予定議案の説明が行われます。
所属する総務委員会は請願·陳情の審査、川崎市地方卸売市場南部市場の今後の運営に関する基本的な考え方の案が示されました。
風邪なども流行っているので、体調管理に留意して参りたいと思います。

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本日、公明党は「結党60年」を迎えました。
日頃より献身的に支えてくださる方々への感謝と御礼、そして弛まぬ前進を期し、街頭演説会を横浜駅西口正面にて開催致しました。
“沼崎満子”衆議院議員、”佐々木さやか”参議院議員、”三浦信祐”県代表/参議院議員より挨拶。
私も幕前にマイクを握ってご挨拶。頑張って参ります!

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JAセレサ川崎”第26回 農業まつり”開催中!
地元の橘会場へ伺い開会式にてご紹介にあずかりました。
農産物や植木盆栽、花鉢物の即売は列をなして大盛況です。各種の模擬売店や農産物の品評会、橘会場の特別催し物として動物たちとのふれ合いコーナーも。
「川崎の恵み」を随所で感じられます!
(福田市長も会場内を挨拶·激励に駆け回っています)

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文化芸術の秋、第30回を数える「子母口富士見台 文化祭」へ。
身近な方々の芸術作品の数々に感嘆しきりです。主催の子母口富士見町内会が近隣町内会にも協賛作品を呼び掛け、見応えのある文化祭は明日までです。

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令和6年度の高津区”秋季ゲートボール大会”開会式にてご挨拶。
多くの視線が集中する来賓試打は緊張しますが、無事にゲート通過を果たせて安堵です。
好天に恵まれた会場の橘公園、随所で木々の葉が色付いてきました。

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JR武蔵新城駅南口より朝のご挨拶。
慌ただしい時間帯ながら立ち止まっての近況報告や激励のお声掛け、嬉しくも有り難いひと時でした。
昨日に行った視察調査の模様が早速、本日(11/13)付け公明新聞に掲載されました。
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「誰でも通園」効果発揮
試行実施の施設で状況聞く/川崎市で佐々木氏ら
2024/11/13 2面
 公明党が提唱した、親の就労の有無を問わず保育所を一定時間利用できる「こども誰でも通園制度」が反響を呼んでおり、公明党の佐々木さやか参院議員は12日、川崎市内にある認可保育所「たちばな中央保育園」(酒井㐂美子施設長)を視察し、同制度の実施状況や課題を聞いた。地元の県議、市議が同行した。
 6月から制度を試行的に実施している同保育園は、9月末時点で21人が登録・利用し、利用者の約半数は0歳児。保護者からは、心に余裕を持てるようになって「子どもに優しくなれたような気がする」といった声があるという。
 酒井施設長は、親が一時的にでも育児から離れることで孤立感や不安感が軽減されると強調。その上で、「制度を安定的に実施するため、最低限の運営費がないと厳しい」と話した。
 視察後、佐々木氏は「必要な運営費をできるだけ確保できるよう頑張りたい」と語った。

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こども誰でも通園制度の本格実施を見据えた試行的事業を実施中の「たちばな中央保育園」へ、”佐々木さやか”参議院議員と公明党川崎総支部で視察調査を行いました。
実際の現場で見えてくる課題など”最前線の情報を共有”し、有意義な意見交換が交わされました。引き続き、制度化·本格実施へ向けた国の動向を注視しつつ、本市の対応に繋げて参りたいと思います。

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