川崎市浮島処理センター構内の視察調査へ。
政策懇談会等で伺った課題等の現状把握には現地確認が欠かせません。
今回は収集物の搬入を携わる団体から”トイレや休憩場所の衛生環境面”について提起された事案。
厳しい現況を施設側と共有し、率直な意見交換を行うことができました。
午後は令和5年度”首都直下地震防災訓練”の実働訓練として、東扇島防災拠点会場へ。
(国交省関東地方整備局の主催)
液状化した地盤の応急復旧や川崎DMAT等による人命救助、ライフラインの応急復旧や緊急支援物資に係る空輸·海上輸送対応訓練等、市主催と異なる視点で多くの学びを得た次第です。
終日、”浦田大輔”,”枝川舞”,”工藤礼子”,”柳沢優”の各市議と一緒に。








