公明党川崎市議会議員団で”川崎市国際介護人材サポートセンター”に視察調査へ伺いました。
介護人材の確保に向けて、特に介護ロボットやICT等テクノロジー活用推進の最前線に触れる機会となりました。
今回は「移乗支援」「排泄支援」の実体験ほか、進化したコミュニケーションロボットの機能や認知症をVRで体験。
今後の普及に向けた支援等が課題と認識。
視察調査にご協力くださった株式会社シグマスタッフの皆さまに感謝申し上げます。
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https://www.city.kawasaki.jp/350/page/0000110425.html