”川崎市立橘高校の文化祭”で開催中の”バリアフルレストラン”へ。
「かわさきパラムーブメント」推進の取組みの一環として、障がいの社会モデル※1)を体験学習できるもの。(高校での開催は全国初)
田村しんいちろう市議、川島まさひろ市議、浦田だいすけ市議と一緒に学習させて頂きました。
非常に有意義な取組みであることを実体験し、今後の本市施策に活かして参りたいと思います。
学生たちは体験後の感想を”きになるき”に素直な思いを綴り、感動した次第です。
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※1)障がいの社会モデル
心身機能の制約が”障がい”ではなく、”階段しかない施設”や”高い所に物を置いた陳列”など、社会や環境のあり方·仕組みが”障がい”を作り出しているとの考え方(日本ケアフィット共育機構のHPより)
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【バリアフルレストランとは】
車いすユーザーが多数派になる逆転した架空世界を体験し、社会が作り出す障がいとは何か、”当たり前って何だろう”を問いかける体験プログラム。
レストラン内は車いすユーザーに最適化された低い天井やテーブル等が用意され、参加者は「二足歩行者」という障がいを有する待遇を受けるもの。
(モデル体験にて実飲食はなし)
https://dare-tomo.team/activity/










