バックナンバー 2022年 5月
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川崎市役所第3庁舎にて開催された「第31期”川崎市青少年問題協議会”全体会」へ出席。
第31期の協議過程、これまでの議論の経過を踏まえ、起草専門委員会で取りまとめた”市長への意見具申書(案)”について内容確認方、意見交換等を行いました。
引き続き思索を重ねて実効性を追求する取り組みに繋げて参りたいと思います。

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「高津区市民健康の森(たちばなふれあいの森)」の”ホタル観賞会”へ
地元地域では初夏の風物詩として親しまれているイベントです。
家族連れも多く”光の舞”に歓声があがっていました。
次代に伝えたい貴重な地域の財です。

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川崎市議会/文教委員会より
本日の議題の一つとして「川崎市外国人市民代表者会議2021年次報告」に対する意見を直接伺うため、参考人として同会議の正副委員長を招致させて頂きました。
委員会開催前に懇談の場を設け、短時間ながら友誼を深めることが出来ました。
本市の多文化共生の施策に共鳴し、言葉の壁を超え”何かを伝える””思いを伝える”といった観点でも、熱意をもって年次報告を纏め上げたことに敬意を表した次第です。
今後も同取り組みが平和の礎に繋がることを願って…。

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公明党 #三浦のぶひろ 参議院議員の時局講演会が高津区の”川崎市男女共同参画センター/すくらむ21”にて開催されました。
特に「外交·安全保障」への取組み、平和への願いと不戦のために働き続ける姿等が弁士·古屋範子衆議院議員からも紹介され、感動と期待の輪が会場に広がりました。
改めて多くの方に足を運んで下さったこと、激励を賜りましたこと、大変に感謝申し上げます!

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”橘公園”で開催中の「プレイパークタチバナ」へ。
公園緑地の新たな活用と魅力向上に向けた”社会実験”の位置付けで、本日から2日間限定開催です。
YOUTH DANCE STAGE(プロダンスリーグ KADOKAWA DREAMS メンバーによるスペシャルパフォーマンス)やBMXスクール等、活況を呈しています。
イベントフードも多く出店しているので、興味がある方は次のホームページへ。
https://playparktachibana.hp.peraichi.com/

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川崎市営”末長住宅”前のT字路に”カーブミラー”が設置されました。
自治会を含む市民相談を頂いて約3年、様々な課題対応を踏まえて時間を要した箇所でしたが、待望の設置に。
安心·安全なまちづくりへ一歩前進です!

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市民相談対応現場より。
川崎市営”久末西住宅”で一昨年7月、豪雨で駐車場が冠水し通行等に支障が出ているとの一報が寄せられました。
所管局に確認した結果、同駐車場は”雨水貯留機能”を備えていました。
本来、技術基準に基づき看板が設置されるべきところ、同住宅の建替事業に伴う整備(平成5年)から未設置となって現在に。
その様な背景や諸事情を入居者が知り得ていない状況を含めて問題視し、議会質問でも取り上げていましたが今回、看板設置に至りました。
看板も言い方を換えれば「防災機能の見える化」であり、市民の安心·安全に直結すると考えます。
”雨水流出抑制施設”の機能を継続的に発揮させる上で、課題解決を着実に進めて参ります。

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市民相談の対応現場より。
子母口地域にて「通学路で複数の児童生徒が”側溝蓋の段差”で躓いて転倒する」といった事態への対応を求める声が寄せられました。
(区役所道路公園センターで点検と補修を実施して頂きました)
—–
一方、当該通学路等は安全確保を目的に”グリーンベルト”が整備されたところです。しかし…。
(1)自動車は一方通行路(バス路線)
(2)自転車は双方向通行
→自ずと歩行者は”グリーンベルト”から側溝蓋の上に追いやられて通行する構図に。
グリーンベルトの意味を問う事例として効果を検証する必要性を感じました。

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”武蔵溝ノ口駅”キラリデッキにて”三浦のぶひろ参議院議員”街頭演説会、及び青年局による「ボイスアクション2022」を実施させて頂きました。
力強く訴える声に即応する声援と拍手。本当に有難うございました。
アンケートに託された皆さんの声、しっかりと届けて参ります!
#ボイスアクション #三浦のぶひろ

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本日(5/6)付の公明新聞7面に記事が掲載されました。”川崎市立看護大が4年制化”
同大学では住み慣れた地域で、誰もが安心して暮らせる「地域包括ケアシステム」の推進役を担う看護人材の育成強化を目指しています。
市民が模擬患者の役を担当する授業の実施など、地域に開かれた大学運営の取組みに期待が高まります。
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市立看護大が4年制化/佐々木氏ら人材育成巡り意見交換/川崎市 #公明新聞電子版 2022年05月06日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

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