バックナンバー 2022年 4月
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川崎市議会/文教委員会で「川崎市外国人市民代表者会議年次報告2021年度について」の報告を受けました。
川崎市は外国人市民の市政参加の仕組みを有し、代表者会議による調査審議の結果が年次報告としてなされ、次の3点が提言されました。
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①保育に関する多言語支援
→外国人市民の保育に関する手続きをサポートするために多言語による支援の充実を図る。
②オリエンテーション
→外国人市民が自立した市民として安心して生活が送れるよう支援する。
③多文化共生ラウンジ(仮)
→外国人支援と多文化共生の推進を目的として中間支援の役割を果たす地域の拠点づくり推進。
〔詳細は市HPに掲載〕
https://www.city.kawasaki.jp/250/page/0000042762.html
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国籍を問わず共通的な課題とした見方も可能であり、係る不安感を一つひとつ取り除く継続的な取組みが重要と感じました。
今後、同会議の正副委員長を迎えて直接声を伺う場を設ける予定です。

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公明党川崎総支部主催で「三浦のぶひろ」時局講演会を”川崎市コンベンションホール”にて開催。
多くの企業·団体の方々等、多忙な中でお越し下さり、また駆け付けて下さいました。本当に感謝しかありません。
期待を寄せる励ましの声に、しっかり応えて参りたいと決意を新たに致しました。

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”武蔵溝ノ口駅”キラリデッキで「ボイスアクション2022」を公明党青年局で実施させて頂きました。
雨模様にも関わらず明るく元気な青年局。
その呼び掛けに、多くの方が足を止めてアンケートに協力して下さいました。
皆さんの声、しっかりと届けて参ります!
#ボイスアクション #三浦のぶひろ

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公明党川崎市議会議員団の視察調査記事が本日付(4/18)公明新聞に掲載されました。
”市立小学校のトイレ全てを洋式化へ”
快適な施設·環境整備が進みます!
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#公明新聞電子版 2022年04月18日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

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”蚊が大発生している”旨の市民相談を受けました。
久末地域の高津市民館分館「プラザ橘」周辺の住宅街にて、歩行中に口の中へ入ってくる等、近隣は窓を開けられない状況に。
周辺は約2ヶ月前に同様の苦情へ対処すべく、側溝や排水桝の清掃と薬剤散布を行ったばかり。
現地を調査すると”蚊”ではなく、類似した”ガガンボ”が今回の正体でした。
生態を踏まえた調査から、プラザ橘敷地内の排水溝等に土砂堆積と雑草繁茂が見受けられ、発生源の可能性が高い旨、区役所道路公園センターを通じて浚渫等の早急な対応を要請しました。
季節柄…も一因ながら施設内の排水溝について適切な維持管理が求められます。

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川崎市議会/常任委員会の新年度スタート。
この度”文教委員会”に所属変更となり、委員長の大任を拝命する事となりました。
(所管は市民文化局,こども未来局,教育委員会)
過日に厚労省から出生率の速報値が示され、コロナ禍の影響で子育てや将来への不安を背景に、想定を上回る少子化の進行が明らかとなったこと、
またGIGAスクール構想も運用から1年、個別最適化の学びに対する効果検証への注視、そして現下の国際情勢不安による生命の尊厳や人権への問題等々、諸課題へ一層の議論が求められる委員会となります。
更に研鑽を重ね委員会運営に臨んで参りたいと決意を新たに致しました。
午後は教育委員会による”GIGAスクール構想”に対応する映像教材「スタディサプリ」のデモを受け、今後の展開にあたっての質疑や意見交換等を行いました。

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☀️VOICE ACTION2022☀️
若き世代の声を政治に反映させる”ボイスアクション”活動をJR桜木町駅前からスタート。
山口那津男·党代表、矢倉克夫·青年委員長を迎え、佐々木さやか·青年委員会副委員長の司会で街頭演説会を実施。
三浦のぶひろ·県本部代表より、未来を拓く同活動へのご協力を強く呼び掛けました。
引き続き駅前の街頭アンケートでは多くの若者が貴重な声を届けてくれました。ご協力に感謝!
☆WEBからも回答できます!
https://t.co/JjxeauvTZ6

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