バックナンバー 2022年 2月
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川崎市議会の日程は本日から各会派の代表質問に入りました。
先立って昨晩、令和4年度予算案に係る特別番組が神奈川テレビで放映されております。
限られた持ち時間でしたが、各テーマに沿って様々見解を述べさせて頂きました。
しっかりと今後の予算審査に臨んで参りたいと思います。
-番組はYouTubeで視聴できます-
https://youtu.be/xub8hI_MDy4

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公明党川崎市議会議員団で「新技術を活用した”オンデマンド交通の実証実験”」を視察。
多摩区役所生田出張所で実験概要の説明を受け、実際に専用アプリから予約して乗車移動、運転手さんへのヒアリング等を踏まえ、有効性の高さが窺えました。
(設計趣旨は交通不便地域における高齢者等の通院や買い物)
今回は限られた区域内の実験ですが、様々なデータをもとに事業性や本市での適用可能性を検討していくこととなります。
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https://www.city.kawasaki.jp/templates/press/cmsfiles/contents/0000136/136955/shiryou.pdf

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テレビ神奈川(TVK)にて川崎市議会特別番組の収録が無事に終わりました。
現在会期中の議会は通称”予算議会”。
代表質問の前夜祭「予算の審議を前に」と題して4会派の代表によるテレビ座談会を行いました。
公明党川崎市議団を代表し、予算案の評価や審議の焦点等を論じて参りました。
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★放映日 2月27日(日) 20:00〜20:55
3ch テレビ神奈川(TVK)にて。

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”久末地域”の市民相談を受けて「交通安全対策」の電柱幕を2箇所に設置。
→中原街道の交通渋滞を避け、抜け道として利用する車両が増える通勤通学の時間帯。
特に自転車と自動車の接触事故が直近の地域課題に浮上、区役所道路公園センターと対策の検討を重ねていました。
狭あい道路での走行は一層の注意を!

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本日の公明新聞1面に”川崎市議会議員団”と”沼沢和明市議”の取組みが紹介されました!
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2022.02.19
◆残念なことだが日本にはまだ、さまざまな差別が隠然とはびこっている。しかし一方で、差別を許さない社会の仕組み作りも進む。最高裁判所は15日、ヘイトスピーチ(憎悪表現)防止をうたう大阪市の条例を合憲とする初めての判断を下した
◆公明党はヘイトスピーチについて、在日外国人団体などと意見交換を進め、国に実態調査を働き掛け、防止法の早期法制化を求めた。2016年にはこうした努力が実を結ぶ形で、ヘイトスピーチ解消法が国会で成立した
◆神奈川県川崎市では全国初の罰則付き条例が20年7月に施行。
 同条例の運用についても市議会公明党は心を砕き、同年12月の議会では沼沢和明市議が、表現の自由に配慮するとしてSNSのヘイト書き込み削除に慎重な市の対応は「苦しみを放置する結果に」と被害者の思いを訴えた。最高裁の合憲判断も、表現の自由との兼ね合いに関するものだ
◆キング牧師が60年近く前、「私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく、人格そのものによって評価される国に住む」夢を語ったことを思う
◆かつて、肌の色で差別的な扱いを受けた経験のある青年と懇談した際、彼は、差別する側の顔が醜く卑しく見えたと悲しそうに語った。そんな顔には金輪際、なりたくない。そんな顔をさせたくない。(唄)

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川崎市高津区版”タウンニュース”に市政報告を寄稿させて頂きました。
川崎市の新年度予算/事業の一つに、崖地に関する新たな技術を活用した”変動の観測”等を行って宅地の防災性向上に繋げていく新規の取組みが示されました。
概要、本市も北部を中心にイエローゾーンやレッドゾーンを抱えており、新たに人工衛星画像等を用い広く客観的に観測する試みは、今後の減災対策に対して有効な手立てとなると期待しています。
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https://www.townnews.co.jp/0202/i/2022/02/11/611770.html

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公明党川崎市議会議員団の視察調査記事が本日付(2/11)公明新聞の7面に掲載されました。
”市立看護短期大学”が今春より”4年制大学”として開学。
尊き看護人材が陸続と輩出される未来へ後押し!
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看護人材の育成強化/今春4年制化、市立短大で意見交換/党川崎市議団 #公明新聞電子版 2022年02月11日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

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”久末地域”の市民相談対応で現地確認へ。
当該地の交差点を中心とした側溝のガタつきが酷く、歩行への支障や夜間に音が響く等の声が寄せられました。
広範囲に渡る点検を経て、区役所道路公園センターで整備·調整を実施して頂き課題解消の運びへ。
隣接店舗は妊婦、子育て世帯の方々も多く訪れるため、今後も足元への安心·安全の配慮が大事です。

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”千年地域”の市民相談対応で現地確認へ。
生活路となっている”水路蓋”に陥没箇所が発生。且つ蓋全体の強度低下も懸念され、危険な状態と認識されました。
区役所道路公園センターで迅速に交換して頂き、安全性が確保されました。
声を寄せられた近隣の方も安堵して頂けました。

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公明党川崎市議会議員団にて”新型コロナワクチン追加接種等に関する緊急要望書”を市長宛てに提出。(藤倉副市長に応対頂く)
「オミクロン株」の感染急拡大で自宅療養者が急増、重症化する恐れのある人への健康観察対応等、各区保健所支所の体制強化が重要であり、緊迫した状況です。
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〔要望概要〕
1 教職員·保育士·幼稚園教諭等、クラスターが発生しやすい”教育や保育現場の職員等”への3回目接種を早急に実施すること
2 教職員、児童及び保護者等へ「ワクチン接種(12歳未満接種)」や「交互接種」について正しい情報提供を丁寧に実施すること
3 保育所、学校関係からの感染による自宅療養者、濃厚接触者等に対する連絡·相談体制や健康観察等の強化を図ること
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藤倉副市長から危機感をもって対応する旨、意見交換等を行いました。
現場の切実な声をが届け、生命と生活を守ることを最優先に取り組みを進めて参ります。

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