”HPVワクチン”の積極的接種勧奨の再開に向けた対応に関する要望を福田川崎市長へ。
公明党川崎市議会議員団として、同ワクチンの積極的勧奨の再開が承認→厚労省から正式な事務連絡が発出されたことを踏まえ、対象となる市民への接種勧奨を強く要望しました。
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(1)必要な情報提供と個別通知の実施
(2)接種実施医療機関の体制整備等
(3)相談支援や医療体制の確保
(4)接種機会の公平性を踏まえた国への要望
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今も年間約10,000人が罹患し、約2,800人が子宮頸がんで亡くなる実情。一刻を争う事態との共通認識を市長と共有し、前向きな回答を含む意見交換が出来ました。