5月7日~8日にかけて、鳥取市、倉吉市へ視察訪問をしました。鳥取市では、日本一の規模である鳥取砂丘保全ボランティアについてまた、公園・広場芝生化等の取り組みそして、倉吉市ではこの3月議会で産業振興条例を議員提案で制定し、数値目標化をめざしておりさらに、町並み修景保全対策を学びました。
平塚市勤労会館を会場に、永田G党員会が盛大に開催できました。参加者65名となり過去最大結集が出来ました。次第は、DVDで党の最新情報を観た後、政治学習と市政報告を行い、支援担当に挨拶を頂きました。
14日~15日にかけて,友好都市高山市へ親善訪問をしました。本市からは15名が参加しました。高山祭が天候の関係で中止となり、その分、観光の取組やゴミ捨て条例等について活発な意見交換が出来ました。
午前中から、平塚総支部(平塚、大磯、二宮)地域内の街頭遊説に元気に出発しました。大礒そして二宮を回る中で公明がんばれの声援もありました。午後からは平塚中心に四地域を回り、立会遊説を展開しました。
党女性局長の古屋範子衆院議員を迎えて、友舞会主催の「時局講演会」を開催しました。小会合形式で75兆円予算について報告をされ、その後の質問会でも活発な意見が出され、有意義な内容で参加者からは好評でした。また、75名中の内61名がアンケートに答えてくれました。
公明党平塚市議員団を代表して質問を致しました。百年に一度の世界恐慌下にあって、本日午後、景気回復への突破口となる定額給付金が再可決され、非難から期待へと大きく代わって行く流れとなりました。
定額給付金に関する法案が今日の午後、国会で「再可決}しました。いよいよ、支給へと走りだ出しました。
ⅰ、景気対策
2、平成21年度予算の新規事業と拡充事業から
3、諸課題(市営龍城ヶ丘プール)
4、設計請負に最低制限価格を
等を質問し、実効性ある成果を出しました。
秦野市にて、相模川以西の広域議員によるの平成20年度第2回目の懇話会が開かれました。講師として露木開成町長は、西域広域化は神奈川県において、とても重要なチェンジになる可能性が高いと力説しました。
給付金についてプレミヤ付商品券の発行や商工関連の強化連携を促しました。さらに、子育て特別支援などの準備を速やかに始めるようにも具体の取組みを要望しました。
午前11時、大蔵市長に「緊急雇用対策支援の要望書」を提出致しました。本市における、年末年始の非正規雇用者関連対策について緊急要望を提言しました。窓口業務の延長を要望し、結果30日までの夕方5時まで受付ができることになりました。
12月定例会の最中、「定額給付金」について緊急アッピールの遊説を展開しました。TVや報道マスメディアの認識不足を説き、景気対策の重要性を訴えました。
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