市議選が終わってから、あわただしく始まりました3月議会も3月31日で閉会いたしました。
新教育長を文部科学省のキャリア官僚から起用する人事案件や日野市初となる女性副市長の人事案件も承認されました。
期待が持てる人事だと思います。
また令和4年度予算も賛成多数で可決成立いたしました。共産党は反対いたしました。予算に反対したのですから共産党には実績は作れないということにな
ります。
令和4年度予算には、公明党が要望してきた施策の多くが、ちりばめられています。
昨年の12月に「特色を生かした公園整備を求める要望書」を大坪市長提出いたしましたが、令和4年度予算にはインクルーシブ遊具を日野市として初めて設置する予算が計上されました。
インクルーシブ遊具とは、障害があってもなくても一緒になって遊べる遊具のことです。
iPadから送信










