東大阪市議会議員 松川けいこホームページ

公明党控室

未分類 / 2020年5月19日

職員の方との打ち合わせやご相談者に安心してお越しいただけるよう、出来る限りの感染拡大防止策のために、控室は、扉を開放したり、アルコール消毒など、様々な工夫をしています。

ゴミの出し方

未分類 / 2020年5月19日

新型コロナウイルスの感染拡大を受けた外出自粛やテレワークなどで家庭ゴミ排出量が増えています。ゴミの中には、感染リスクの高いマスクなどが含まれています。衛生環境の悪化を防ぐためにも感染予防は万全でなければなりません。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
何より、その中で、お仕事をしてくださっている作業員の方に感謝申し上げます。

道路補修が終了

未分類 / 2020年5月16日

昨年、ご要望を頂いていた道路の補修が完成しています。この道路は旧外環状線と現在の外環状線を抜けていく道路で住宅地の中ですが、通行量が多くあります。継ぎ目のあった道路は大きな車が通るたびガタガタと音を立てていましたが、この工事で綺麗になりました。
ひとつひとつの声がカタチになっていきます。

緊急要望3弾

未分類 / 2020年5月15日

本日、第3回目となる新型コロナウイルス感染症対策緊急要望を公明党議員団として野田市長に提出させていただきました。
本市では、これまでの私ども会派の要望を踏まえ、市独自の支援策の実施など積極的に取り組んで頂いております。第2回目の要望では早速、飲食店へのエール飯、デリバリーの応援。
またドライブスルー方式のPCR検査の実施が決まりました。
検査については、市内医療機関経由の予約のみで一般の予約申込などはできませんのでよろしくお願い申し上げます。
また第3回目となる今日は地方創生臨時交付金を最大限に活用し、大きな影響を受けている地域経済や市民生活に対して、きめ細やかな事業の実施等を求めました。また感染拡大防止と並行し経済社会活動の再開への取り組みを進めることを要望。
今後もネットワークを活かして国や府とも連携していきたいと思います。
これからも迅速にまた力強くコロナ対策に取り組んで参ります。

頑張って咲いていました

未分類 / 2020年5月12日

ご相談対応の中で、街を歩いていると、色んなところで一生懸命に咲いている花を見かけます。コンクリートの隙間から、また路地端から、精一杯に咲いています。
コロナに負けるな!そんな思いで写真を撮りました。
日々大変な中、この困難に向き合って戦っている皆様に様々な支援策をいち早くお伝えし、利用していただけるよう、取り組んでまいります。

皆様の声が届きました

未分類 / 2020年5月11日

石切駅へ向かう道路。S字カーブとなっていて道路照明灯の光が届かない箇所があります。また斜面沿いは雑草が生えても刈り取ることに一苦労。これまで自治会の方にご協力をいただいていました。
今回、地域の方からのご要望で、新たに照明灯2基、斜面には、草が出ないようにコンクリート塗装を施しました。
石切から見る夜景は特別に綺麗ですが、道は明るくなりましたが、決して夜景を妨げないように設置された照明灯には職員の工夫が垣間見れます。

日常生活10のポイント

未分類 / 2020年5月11日

新しい週が始まりました。
緊急事態宣言はまだ続いています。一人一人が、今できることに取り組んでいくことが大切です。
医療従事者はもちろん、生活維持のために働いてくださっている全ての方々に心から感謝申し上げます。

フェンスの取り替え

未分類 / 2020年5月10日

地域の方から水路沿いのフェンスが古くなっているとのご相談があり、今回、綺麗に取り替えていただきました。職員の方の素早い対応に感謝します。
この道は中学校に通う生徒が、クラブの朝練や、通学の際、友達と語らいながら歩く道です。今は休校となっていてその姿を見ることはできませんが、再開した時に安全に安心して通ってもらえるはずです。一日も早く元気に通える日が来ますように。
コロナに負けるな!そんな思いで新しくなったフェンスを写真に収めました。

大学生への支援

未分類 / 2020年5月10日

公明党の斉藤鉄夫幹事長らは8日、萩生田光一文科相と会談し、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で生活が苦しくなった大学生らに1人10万円の現金給付を求める緊急提言を申し入れました。萩生田文科相は「思いは同じだ。早急に対応したい」と述べました。
緊急提言では給付対象として、住民税非課税世帯約10万人、それに準ずる世帯約10万人、中間所得層でアルバイトによって学業と生活に必要な収入を得ている約24万人を含む大学生や専門学生のほか、大学院生や国内に住民票がある外国人留学生も挙げています。
この約50万人に給付することを想定し、実施には500億円程度を見込んでいます。
給付額については、学生の1カ月のバイト代平均額が3万~5万円であることを参考に、その2カ月分として10万円に設定。財源については、今年度補正予算の予備費の活用を提案しています。
斉藤幹事長は申し入れ後、記者団に対し、給付について「急を要するので1週間の間にスタートすると思う」と述べ、政府の迅速な作業に期待を示しました。
いま、学びの継続の危機を抱えている学生が全国にたくさんおられます。未来を担う学生一人一人に支援の手が迅速に行き届くよう、教育の党・公明党は全力を尽くします

大学生への支援

未分類 / 2020年5月9日

アルバイトなどの激減で生活に困窮している大学生などに対して10万円の給付金をとの公明党の提言に対して、予備費を活用して早急に対応すると文科省。
東大阪公明党議員団も第2弾の緊急要望で大学生支援を盛り込みました。
今後、国でも大きく大学生への支援が進んでいくと思われます。
また学生のまち東大阪市では学校の再開以降の準備などに携わって頂く大学生を7月末まで200名採用することとなりました。時間給1200円。市内在住、もしくは市内大学に通う大学生。詳しくはウェブサイトをご覧ください。募集は5月11日からです。

http://www.city.higashiosaka.lg.jp/0000027344.html

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