市民の安全を守る、消防局職員の実働職員を確保するために、大量の職員が定年を迎える時期にあわせて採用される、多くの新規職員の訓練期間である6ケ月間は定数に数えないように、委員会で訴え続けて実現させた。
いぬのフン放置罰金条例の実施5万円の過料を科すことを条例化した。
学校校舎の耐震2次診断の早期実施で優先順位をつけて耐震化の促進を図る。
市立総合病院の看護師修学資金について貸与月額3万円から5万円へ増額させた。
市立総合病院の看護師修学資金について貸与数10人から20人へ、今年から30人へ増員させた。
市内にある橋梁の耐震化の促進を図る。