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予防接種を受ける男性 東大阪市のコロナワクチン接種の方向性が公表されました。

 接種形態について、①かかりつけ医など地域の医療機関での個別接種 ②市内の公共施設4ヵ所での集団接種(旧東部地域仮設庁舎、花園ラグビー場、ヴェル・ノール布施、市役所本庁舎)の2種類であり、仕事の都合等で選択できるようになる方向です。

 また、3月上旬には、コールセンターが設置予定です。

 その他、時間帯等の詳細は、決定次第お知らせいたします。

コロナワクチンと公明党

 

 このたび、一時支援金の対象が拡大されました。

 詳細は下の画像をクリックしてください。

一時支援金の支給対象を拡大

 コロナ禍で困窮する学生を対象に「学生支援緊急給付金」が支給決定しました!

 詳細は、以下のとおりです。

「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』 ~ 学びの継続給付金 ~:文部科学省 (mext.go.jp)

困窮学生へ10万円給付

パルスオキシメーター

 東大阪市では、新規感染者が連日発生しており、軽症者らは自宅で療養されています。

 全国的に自宅療養中の感染者の容体が急変し、重篤化に至ったケースが報道されています。

 そうならないための有効な方策として、血中飽和度をリアルタイムでモニターできる医療機器である「パルスオキシメーター」が推奨されており、公明党が1月20日に行った「第7回 緊急要望」でも実施を求めていました。

 これが2月15日から開始されることになり、対象者には郵送で貸与。回復後には同梱の封筒で返却していただくことになります。

深夜に笑顔でラジオを聴く 今日2月13日は、2011年にユネスコが制定した「世界ラジオデー」です。

 “ラジオ離れ” といわれる時期もありましたが、今はコロナの影響もあり、リスナーが増加しているそうです。

 ラジオは、テレビと違い、発信者との距離が近く、はがきやSNSで双方向のやりとりもでき、アプリ「radiko(ラジコ)」でスマホでも気軽に聴けるようになりました(^^♪

 「ラジオは “皆さん” ではなく、 “あなた” に届ける」と。

 深夜までラジオを聞いていたあの頃を懐かしく思います。

肩を組む世界の子どもたち  読み書きなどができない発展途上国の子どもや大人を支援する公益財団法人 日本ユネスコ協会連盟は、現在、書き損じた年賀状などの未投函はがきや、未使用の切手、プリペイドカード、商品券などを集めています。

 これらは換金され、途上国の人々に学びの場を提供する「ユネスコ世界寺子屋運動」に活用されます。

 私たちが提供したはがき1枚は、ネパールで鉛筆7本分、アフガニスタンでノート2冊分、ミャンマーでボールペン4本分に相当し、カンボジアでは、はがき11枚で1人が1ヵ月寺子屋で学べるとのことです。

 2019年度には、4ヵ国で6199人が識字クラスや技術訓練などを受講できました。 皆様のご協力をお願いいたします。 詳細は下記まで

 書き損じハガキキャンペーン実施中!|公益社団法人日本ユネスコ協会連盟 (unesco.or.jp)

子ども望むがん患者を支援

 2月9日、東大阪市に超低温冷蔵庫2台到着。保健所と市立東大阪医療センターに配備されました。

 なお、下記はコロナワクチンの国の現時点での確保状況です。コロナワクチン「確保の状況は?」

試験会場に向かう学生のイラスト  今朝、東花園駅にこの寒空のもと、上着なしで胸には「合格祈願」としたオレンジ色のシャツを着た方が…⁇

 訊くとこの方は教師で「今日は私立高校の受験日で、生徒たちの緊張が少しでも和らげばと思って」とのこと

 その後、駅に来る生徒たちに励ましの言葉をかけながら送り出していました。

 受験生が力を存分に発揮できることを祈るとともに、すべての先生方のご尽力に感謝!

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東大阪市 菱田英継
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