バックナンバー: 2013年 3月

第一回定例会 3月29日 最終日の午後11時 環境経済委員会の中で 環境保全協会の解散に
かかわる理事者の答弁に一貫性が無かった事から 正副委員長は、このまま 審議を進めることが
出来ないと判断されました。時間がない中 本会議に議案を差し戻しも考慮されてはとの意見も
ありましたが この事を正副議長に上げられました。これを受けられました、正副議長は、断腸の思いで
審議未了を判断され 代表者会・議会運営委員会とも了承され 本会議でも、理事者の答弁に一貫性が
無かった事も一つの理由となり 定例会が閉会となりました。
今回の定例会に提案されました 必要実施予算は 執行されることとなります。