出会い
クーリングシェルター
公明党の役割
成長
これから暑くなるので
励まし
朝の通勤街頭ご挨拶の後は、監査業務で、公営企業会計の例月出納検査。議会事務局との打ち合わせ。
午後からは、県代表に同行して企業訪問のため山形市内へ。山形に来て以来お世話になっている方と、立場は変わっても一つひとつ勉強になる大切な時間。
朝の姿は山形まで届いている、頑張れと激励をいただく。
夕方からは、市民相談対応で訪問対話。再訪の約束。
もう一軒、数日前から体調が悪そうだと心配されている方と、様子を見るために訪問。私より少し先輩だが、一人暮らし。何度呼んでも応答がない。家の周囲を確認しても、ガッチリ戸締りされている。ガラスを破ろうかと思った瞬間、インターホン越しに僅かに反応有り、郵便受けの隙間から、何度も何度も励まし、這うように玄関まで出てこられ、ようやく鍵を開く。ここ数日食事も摂れておらず、明らかに衰弱している。本人は拒否したが、救急車を呼ぶ。
ご近所の方の協力で、親戚の方に連絡がつき、病院へ同行していただく。普段から心配して面倒を見てくださっていた方も駆けつけてくださる。
点滴で様子を見るが、非常に危険な状態との診断。途中、別件で少し離れたが、入院まで見届けて帰宅。一日遅れていたらと思うと、今は回復を祈るしかない。
定例会を終えましたが
声を聴く
昨日は、東根市自衛隊協力会の監査を実施。
数件の企業を訪問して、市が行なっている様々な施策について意見交換。やっぱりというくらい正確に伝わってなかったり、言いたいことはたくさんあるけど、そういう機会がない。そういう声を執行部に届けるのが、議員の仕事であるが、「議会」として、広く市民の意見を聴く機会、場面を設けることが大事だと更に痛感。
暗くなってから辿り着いた農業法人。佐藤錦の収穫は、暑さ、大量の双子果、水不足などの影響か、例年より1週間早く終わると嘆く。少なくても早くても、ここまでにかかった費用や労力は同じ。生産方法や収穫、箱詰めの体制、発送などあらゆる努力や工夫を重ね、いつも元気な社長の顔が心なしか疲れて見えた。
遅々として進まない議会改革に、積極的に汗をかく人を増やす努力は私の責任だと自覚する今日も暑くなりそうな朝。
早急な安全対策を
今朝は涼しい風が吹き、心地良い通勤街頭ご挨拶から。
さくらんぼ東根駅へ、徒歩で向かう方とご挨拶を交わした後、「駅西の再開発を早く」と要望をいただき、やっぱりこの問題は、私が訴え続けないとと再認識。
午前中は、経済建設常任委員会に付託された、新たな宅地開発に伴う、市道路線認定の議案審査等。事前に現場を確認すると、JRの線路に手が届きそうな箇所に雑草が生えてるだけで、フェンスも何も無い。敷地いっぱいに道路側溝が入れられているので、JR側で対応してもらうしかない。既に住宅の建設も始まっているので、早急な折衝を担当課にお願いしました。
午後からは、事情があって連絡が取れなくなっていた方の所在の情報を得て仙台へ。約1年半ぶりに顔が見れて、家族にもビデオ通話で顔を見ながら話すことが出来、安心していただきました。













