県立最上学園の虐待問題 未分類 / 2021年2月4日 夜明け前から降り出した雪は、除雪が間に合わないまま通学路に積もってしまっています。 今朝の山形新聞に掲載された県立最上学園の保育士が虐待を行なっていた問題。昨年9月から11月には全職員、児童生徒全員への聞き取りは行われていた。当該保育士は、同園内で配置転換したのみ。保護者は、まだ不安感を持っておられます。 何故この問題も今頃の公表なのか、知事選挙の影響はなかったのか、関係者には真摯に対応し、本人や保護者に寄り添って欲しい。 < 前の記事 次の記事 >