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大踏切に接続している、都道128号線整備事業の進捗を、谷村たかひこ都議会議員と東村山市議会公明党にて視察し、職員から説明を受けました。
平成24年に、谷村都議と市議会公明党で東京都建設局長に改良工事の要望を行なっており、調査・設計・工事と足かけ4年かかり、間も無く完成する。
当該踏切は、改良工事前は変則5差路であった為、踏切内で車が譲り合うなど安全性に欠けていたところもあったが、改良工事後は踏切手前で合流してから踏切に進入する事となり、安全性が高まる事になる。
また、来週には完成予定である歩道部分が充分確保される事となり、歩行者が踏切待ちの際の安全性も確保される事となる。
