■東京弥彦村人会
おはようございます!
12月14日(火)の朝です。
18歳以下の子どもたちへの給付金は、条件なく10万円現金支給が、昨日の国会で認められたことを受けて、東村山市でも補正予算案が提出されました。
公明党はマニフェストでも、10万円現金支給を未来応援給付金として主張してきましたが、選挙結果を受けたパワーバランスや時期を逸したくないなどの理由で、譲歩していました。こういう譲歩は政治の現場ではあるものです。
とはいえ、地方議員は全国で市民意見をお聞きしながら、やはり現金支給の余地がないのか、全国でまるで同期するように働きかけが自然発生していました。
東村山市議会公明党でも、クーポンになった、5万ずつ二分割したと聞いた時から、何かできることはないのか、議論してきました。
本当によかったです。
昨日は、打ち合わせの後、東京弥彦村人会会長にお声がけいただき、意見交換させていただきました。東村山新潟県人会は、残念ながら解散になりましたが、新潟県人として議員名簿から見つけてお声がけくださった弥彦村人会会長とは、ずっと親交があります。
昨日見せてくださった東京新潟県人会の記念誌には、弥彦村に連れて行って頂いた日の写真が掲載され、私の姿も!
父とあまり年齢の変わらない村人会長ですが、週4日お仕事をされ、碁、書、水泳を嗜まれるスーパー高齢者です。
こういう年のとり方をしたいものです。
さて、今日は広報広聴委員会からスタートです。では、そろそろ行ってきます!


