☆節薬バッグ運動の効果額を公表☆
飲み忘れ・飲み残しのお薬を「節薬バッグ」に入れて、かかりつけ薬剤師さん・薬局に持っていって相談しましょう!というものです。
「節薬バッグ」運動を福岡市薬剤師会が行って、大きな効果を上げていることを知って、東村山市でも導入できないかと一般質問で提案したものが、実現しました(^^)
東村山市薬剤師会と担当課の職員さんのご尽力に心より感謝申し上げます。
平成30年10月号国保だよりで、残薬調整の効果額も紹介されています。
11ヶ月間の調査で86万円。
この運動を多くの方に知ってもらえれば、さらに効果大!
自宅に残された残薬は、年間500億円といわれていて、残薬の問題は医療費だけでなく、健康被害などの問題も。薬剤費の削減と患者さんの健康維持のために残薬調整を行ってまいりますとの東村山市薬剤師会の石塚卓也会長談。
「節薬バッグ」は、国保加入者に配布中!
もちろん「節薬バッグ」が無くても残薬調整は行ってもらえます(^^)

☆電線にぶら下がったままの枝☆
前川の護岸整備
☆注意看板の付け替え☆
注意看板が設置されます
☆側溝の補修完了☆
☆土砂災害警戒区域の対策@八国山緑地(諏訪町)
☆ドライブレコーダーに関する協定締結☆
☆安全対策@多摩湖町☆
多摩湖町の「宅部通り」と「はっけんの森通り」の交差点は、接触事故が頻繁に発生している場所。
以前から信号機を設置してほしいという声があり、その都度、市役所に相談していました。
昨年末、東村山警察署に信号機の設置が可能かどうか調査することを直接要望しました。
1月15日に警視庁交通管制課が現地調査を実施してくださいました。
調査結果は、本来なら信号機が必要な場所と判断できるが、物理的に信号機設置は不可能というものでした。
理由は、宅部通りの信号機を設置する位置は住宅の駐車場に面していて、支柱を立てることはできないということでした。
残念ながら信号機設置ならず(´-`).。oO
代替え対策を警察署と市役所が検討し、路面標示で安全対策を施すことになり、宅部通りには、減速を促す山型表示、はっけんの森通りは、止まれマークが目立つように標示されました。
安全運転をお願いしますm(_ _)m









