☆残薬バッグ事業@東村山市☆
☆LED灯新設@諏訪町☆
☆道路補修工事@廻田町
☆雨水の流入抑制対策@廻田町☆
☆コラム『お薬手帳』のちょっと深い話ー東村山市医師会☆
☆水たまり改善☆
防災キャラバン
昨日は、災害時に役立つ「命をつなぐお片づけ&備蓄」パンフレットを東村山駅西口など5か所で、PRしながら配布させていただきました(o^^o)
公明党は、女性の視点を防災に生かすことの重要性を提唱してきました。
今回のパンフレットは、暮らしの中の防災について、女性の視点を生かした内容が満載です。防災アドバイザーの岡部梨恵子さん監修。
まずは、自分・家族の命を守ること。そのために、自宅を片づけることで避難経路の確保、備蓄品のスペースを作ることができるなど、日常から備えることができる、イザという時に役立つ防災対策が載っています。
手に取ってくださった方から、コレいい!と、言っていただきました(^^)
家に戻り、今の我が家では・・・((((;゚Д゚)))))))
できることから始めよう!
東京都では、都議会公明党の提案を受け、女性視点の防災ブックを作成する予定。どんな内容か楽しみです。

☆化成小避難所運営連絡会主催の避難訓練☆
「生きぬく科」@日野市平山小学校
文科省研究開発学校に指定されている日野市平山小学校の研究発表会に横尾議員と参加してきました。
防災教育を基盤とした「生きぬく科」未来へ生き抜く力を育む新教科を実践されています。
自然災害のリスクに対応した知識・技能を身につけ、いざという時に、安全確保のための思考・判断のもとに行動できるように、課題解決する力をつけていく。そのための「生きぬく科」。
このカリキュラムの開発には、内閣官房国土強靱化推進室、文科省など一流の専門家が関わってこられています。
「生きぬく科」の授業もICTを活用。1年生は、避難経路をパッドでシミュレーション。6年生が作成した「平山防災」は、パワポ資料も自分たちで作り上げたとのこと。写真も取り入れて、とても分かりやすいものができていました。子どもたちの吸収力はスゴイです。東村山市の子どもたちにもこういう機会をたくさん与えてあげたい!
ランチの時間に、公明党をいつも応援してくださっている評論家の森田実氏と偶然お会いすることができました。感激です(^^)









