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東村山市議会議員 村山じゅん子

☆土砂災害警戒区域への対策☆

2017年11月1日

10月30日、警戒区域の方を対象に説明会が開催されました。
警戒区域に指定された諏訪町は、都が管理している八国山緑地と接している場所ということで、谷村都議会議員に課題を報告させていただきました。
今回指定を受けた区域について、緑地保護の観点だけでなく防災の観点からしっかり管理するように、早速担当所管に申し入れをしてくださいました。早い対応に感謝です!
そして、今日は現地で該当地域の方から直接ご意見を聞いていただきました。
都が一日も早く対応をしてくれることに期待!

☆残薬バッグ事業@東村山市☆

2017年10月20日

10月11日、東村山市国民健康保険運営協議会に出席しました。
H28.3月議会一般質問で国保医療費提案した「残薬バッグ」事業がスタートするとの報告がありました。一般質問では、「節薬バッグ」として提案。
10月号東村山市国保だより4面に掲載されています。
飲み残しのクスリは、かかりつけ薬局に相談しましょう!
残薬バッグがなくても調整してもらえます(^^)
東村山市薬剤師会さんのご協力があってできること。ありがとうございます♡

☆LED灯新設@諏訪町☆

2017年9月14日

行き止まりの市道。
奥に住宅が数件建ったことで、防犯街路灯の設置ができないかとの要望が、自治会の方から届きました。
市に相談、現場を確認してもらったところ、設置していただけました。

☆道路補修工事@廻田町

2017年9月12日

マンホール周りが下がってしまっていて、自転車などで通行する時に段差が危険なので補修してほしいとの声が届きました。
市に依頼したところ、早々に対応していただけました。
ありがとうございます!
コレで安心(^^)

☆雨水の流入抑制対策@廻田町☆

2017年8月27日

ここは、前川に隣接している地域。大雨が降ると写真下の方向に大量の雨水が流れ込み、宅地内が浸水してしまいます。車が水に浸かって故障してしまった方も・・・
地域の方から要望があり、宅地に流れ込む雨水を抑制するための対策が実施されました。
市の早期対応に感謝!

☆コラム『お薬手帳』のちょっと深い話ー東村山市医師会☆

2017年8月14日

「市報ひがしむらやま」から
皆さん、ご存知でしたか?
私、初耳でした。
6ヶ月以内に処方箋を受け付けた同じ薬局で薬をもらうときに『お薬手帳』を持っていくと料金が安くなります。
『かかりつけ薬局』を決め、薬の一元管理をする方針に協力すると、少し負担を減らしてもらえるというものです。
薬の重複によるトラブルを防ぐためにも『かかりつけ薬局』と『お薬手帳』は、大事です。
いつも記録用のシールをもらって家で貼ってましたが、これからは『お薬手帳』をちゃんと持っていこう(^。^)

☆水たまり改善☆

2017年7月20日

梅雨明けして、朝の日射しもスゴイ!
時より日射しを雲で遮られるとホッとします(^_^;)
朝の挨拶をしていると、以前、歩道に水たまりができるところがあるので、対策してほしいとお声をいただいていた方から、「改善されました。ありがとう!」と。
この場所は都道だったので、谷村都議と連携して、改善要望していた場所です。
現場に行ってみると、直径3cmほどの穴が開けてありました。
これだけでも効果があるのだと、ちょっとビックリ。排水溝が下にある場所で良かった。
この場所のお店のご主人からも、「よくなったよ!」と言っていただけました。
谷村都議に報告、報告!・・・(^^)

防災キャラバン

2017年3月20日

昨日は、災害時に役立つ「命をつなぐお片づけ&備蓄」パンフレットを東村山駅西口など5か所で、PRしながら配布させていただきました(o^^o)
公明党は、女性の視点を防災に生かすことの重要性を提唱してきました。
今回のパンフレットは、暮らしの中の防災について、女性の視点を生かした内容が満載です。防災アドバイザーの岡部梨恵子さん監修。
まずは、自分・家族の命を守ること。そのために、自宅を片づけることで避難経路の確保、備蓄品のスペースを作ることができるなど、日常から備えることができる、イザという時に役立つ防災対策が載っています。
手に取ってくださった方から、コレいい!と、言っていただきました(^^)
家に戻り、今の我が家では・・・((((;゚Д゚)))))))
できることから始めよう!
東京都では、都議会公明党の提案を受け、女性視点の防災ブックを作成する予定。どんな内容か楽しみです。

☆化成小避難所運営連絡会主催の避難訓練☆

2017年2月25日

避難所運営連絡会が主催する2回目の避難訓練に参加。
避難所開設では、前回の反省点を生かし、今回の流れを作られたとのこと。
訓練では、受付や機材運搬などなど、様々な役割分担の協力を呼びかけに対して、参加された皆さんが積極的に行動されていたのが印象的です。
誰かがやってくれるのではなく、自分たちで避難所を作り上げていくということを認識。
市内で、先行して避難所運営連絡会が立ち上がっている化成小避難所の訓練は、これから動き出す地域の参考になるもの。
化成小の隣にある諏訪神社では、諏訪町の自主防災組織の皆さんが豚汁の炊き出しをしてくださいました。
ありがとうございました!

「生きぬく科」@日野市平山小学校

2017年2月21日

文科省研究開発学校に指定されている日野市平山小学校の研究発表会に横尾議員と参加してきました。
防災教育を基盤とした「生きぬく科」未来へ生き抜く力を育む新教科を実践されています。
自然災害のリスクに対応した知識・技能を身につけ、いざという時に、安全確保のための思考・判断のもとに行動できるように、課題解決する力をつけていく。そのための「生きぬく科」。
このカリキュラムの開発には、内閣官房国土強靱化推進室、文科省など一流の専門家が関わってこられています。
「生きぬく科」の授業もICTを活用。1年生は、避難経路をパッドでシミュレーション。6年生が作成した「平山防災」は、パワポ資料も自分たちで作り上げたとのこと。写真も取り入れて、とても分かりやすいものができていました。子どもたちの吸収力はスゴイです。東村山市の子どもたちにもこういう機会をたくさん与えてあげたい!
ランチの時間に、公明党をいつも応援してくださっている評論家の森田実氏と偶然お会いすることができました。感激です(^^)

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