☆大事な作業☆ 2015年12月24日 多摩湖町で、みどりと公園課の職員さんが、枝下ろしをしているところに遭遇。 枝にキノコが生えてしまった桜の木。そのままで手入れをしないと桜が咲かなくなってしまいます。 葉っぱがなくなった時期に目視で確認作業を行っているとのこと。 キノコの生えている枝を持たせてもらったら、水分がなくてスカスカな感じ。 桜の木の寿命は、50年くらいといわれていますが手入れによって、さらに永く花を咲かせ、私たちの目を楽しませてくれます♪ とても大事な作業、ありがとうございます(^^) 枝の切り口、大丈夫? 安心してください(*^^*) 改めて手当てするそうです。 前の記事 次の記事