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例えば、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、妊娠初期の方など、外見では分からないけれど、援助や配慮を必要としている方々が鞄などにつけるマークです。
材質はシリコン。デザインも素敵です。
もともとは東京都で広まっていたものですが、2020年の東京オリンピックパラリンピックに向けてJIS化されました。
観光地であり、オリンピックの自転車競技の開催地でもある伊豆は、これからヘルプマークを付けた方も訪れると思われます。
タグの中には連絡先などを書くカードも入るため、発達障がいの子どもさんや、認知症の徘徊者にも役立つことと考えます。
そして一番大切なのはヘルプマークを周知すること。
マークを見ても『あれ何?』では残念。
そんな思いを込めて、9月議会では、この『ヘルプマーク』の導入を提案します!

明日から防災週間です。
女性の視点を生かした防災対策を進める公明党の取り組みを、伊東市・東伊豆町の街頭より紹介させて頂きました。

公明党伊豆東総支部の議員団と伊東市・下田市・河津町・東伊豆町の首長と代表議員で、伊豆縦貫自動車道早期完成の要望に行ってきました。
大口県代表の計いで石井大臣にお会いする機会を頂き、要望書を提出。
東伊豆町は幹線道路がなく、大規模災害の時は孤立してしまう事、孤立する事による災害関連死の増加の心配があることなどをお話しさせて頂きました。

終戦記念日によせて、街頭よりご挨拶を申し上げました。
8月15日は、戦争の悲惨さと残酷さを後世に伝え、「不戦」と「平和」を誓い合う日であり、二度とこのような悲劇を繰り返してはならない事。
公明党は「平和の党」の使命と責任を肝に銘じ、世界平和にさらなる貢献をしていく事をお話ししました。
また、自分自身の初当選させて頂いてからの2年間の実績のご報告と、これからも町のために活動していく決意を述べました。

インバウンド誘致で交流を続けている、台湾 澎湖縣政府ご一行が東伊豆町をご訪問下さいました。
大きな声で、終始笑顔の知事はじめ、ツアーガイドさんとの懐かしい再会になりました。
これからも、親戚のような交流を末長く続けられると嬉しいです。

今日は社会福祉協議会の納涼祭でした。
明るく楽しいスタッフの踊り、稲取保育園の園児も参加して、子ども神輿や地域の伝統的な「ばか踊り」もあったりと盛り沢山。
お面さんの乱入(?)に、先生にしがみつき泣き出してしまう子も。
最後は飛び入りで、よさこいをスタッフの方々と一緒に踊らせて頂きました。
とても楽しい集いでした。
ボランティアの皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした(*^o^*)
★全力でよさこいを踊ったので、足がガクガクしました(笑)

地元の『アマゴのつかみ取り』イベントにお邪魔しました。
澄んだ川の中を泳ぐ魚の群れが涼しげです。
アマゴのつかみ取りは、観光イベントだったものを昨年から縮小し、地元の子ども達向けに行なわれています。
獲った魚はその場で炭火焼きにしてくれます。
ふっくらして美味しい〜♫
役員の皆さん、お疲れ様でした。
ありがとうございました (*^o^*)

山口代表を迎えての
公明党静岡県本部 夏季議員研修。
①政策力
②発信力
③拡大力
④現場力
議員力アップの要となる4点について話しがありました。
また、参加議員からの質疑応答がありました。
午後からは成年後見人についての講話があり、学びの一日になりました。

本日の公明新聞に東伊豆町の事例が紹介されていました。
以前、党の支部会でも認知症サポーター養成講座を受講しましたが、大変勉強になったと喜んで頂きました。
サポーターの活躍できる環境作りは大切ですね。

東伊豆町議会第2回(6月)定例会が昨日閉会しました。
①過日開催した意見交換会で出た要望の、交通支援について
②不育症の対策
③在宅重症心身障害児者の支援
以上三点について一般質問をしました。
認知度の低い不育症については、町の広報誌などを通じて広く認知を図っていく事、県の支援制度を活用し治療費助成の前向きな答弁がありました。
心身障害児者の医療機関でのショートステイも、ご家族の負担を軽減するために利用を促進していくとの答弁をいただきました。
地域交通については様々な課題もあるため、慎重に検討し、使い勝手の良い交通整備の一日も早い実現を提案しました。

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東伊豆町議会議員 栗原 京子
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