menu

東伊豆町では、地元ケーブルテレビで議会定例会がライブ中継で放送されています。議会の生放送はなんと日本初と聞いています。素晴らしい!
近隣の自治体ではYouTube配信に当局が難色を示している所もあるようですが、議会の見える化が重要と言われてるなかで残念です。
12月議会の一般質問もアップされていますので、お時間のある方はぜひご視聴ください。
https://youtube.com/channel/UCl9dyauDZqx-k5upJz2lbmQ?si=Q76DvL7sIaoMgMog

早いもので今年も残すところあと1か月となりました。
東伊豆町では12月3日4日で定例会が開かれます。
今回は6人の議員が一般質問を行います。
地元ケーブルテレビでも放送されますが、YouTubeでも視聴できますので、アップされましたらFacebookでお知らせします。
ぜひご視聴いただきたいと思います。

SNSでの情報発信が重要と、フェイスブックを中心に投稿しています。
読んでくださる皆様に有益な情報を提供したり、家族のことや議員活動など、もっと政治を身近に感じていただけると嬉しいです。
フェイスブックなどの手軽な投稿と違い、こちらでの発信は更に詳しく丁寧にしなくてはと考えるため、なかなか進まずにいるのが現状です。
挑戦しないといけませんね。

3月議会の一般質問
『ケアマネの確保について』
介護を必要とする人やその家族にとって、ケアマネさんはとても重要な存在。
こんな事で困ってるこんな時どうしたらいいの?など、あらゆる相談に乗ってくれ、プロの視点でアドバイスやケアプランを立ててくれるのです。
でも、そのケアマネさんの過剰な業務負担と人材不足が問題になっています。
厚労省の検討会は昨年末にケアマネの業務整理をし、4類型を提示しました。
今後は専門業務以外は基本的に市町村が主体となり地域全体で取り組むべき課題となります。
そこで町の考えについてを質問します。
『不登校支援について』
東伊豆町でも不登校の児童生徒が増えています。文科省は登校することをゴールとせず、安心できる居場所づくりなど、将来のことを考えつつ、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
居場所をどうするか、また学習のための「しずおかバーチャルスクール」への参加の推進などを質問します。
後日YouTube配信もあります。ぜひご覧下さい。

3月議会の一般質問
『ケアマネの確保について』
介護を必要とする人やその家族にとって、ケアマネさんはとても重要な存在。
こんな事で困ってるこんな時どうしたらいいの?など、あらゆる相談に乗ってくれ、プロの視点でアドバイスやケアプランを立ててくれるのです。
でも、そのケアマネさんの過剰な業務負担と人材不足が問題になっています。
厚労省の検討会は昨年末にケアマネの業務整理をし、4類型を提示しました。
今後は専門業務以外は基本的に市町村が主体となり地域全体で取り組むべき課題となります。
そこで町の考えについてを質問します。
『不登校支援について』
東伊豆町でも不登校の児童生徒が増えています。文科省は登校することをゴールとせず、安心できる居場所づくりなど、将来のことを考えつつ、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
居場所をどうするか、また学習のための「しずおかバーチャルスクール」への参加の推進などを質問します。
後日YouTube配信もあります。ぜひご覧下さい。

3月議会の一般質問
『ケアマネの確保について』
介護を必要とする人やその家族にとって、ケアマネさんはとても重要な存在。
こんな事で困ってるこんな時どうしたらいいの?など、あらゆる相談に乗ってくれ、プロの視点でアドバイスやケアプランを立ててくれるのです。
でも、そのケアマネさんの過剰な業務負担と人材不足が問題になっています。
厚労省の検討会は昨年末にケアマネの業務整理をし、4類型を提示しました。
今後は専門業務以外は基本的に市町村が主体となり地域全体で取り組むべき課題となります。
そこで町の考えについてを質問します。
『不登校支援について』
東伊豆町でも不登校の児童生徒が増えています。文科省は登校することをゴールとせず、安心できる居場所づくりなど、将来のことを考えつつ、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
居場所をどうするか、また学習のための「しずおかバーチャルスクール」への参加の推進などを質問します。
後日YouTube配信もあります。ぜひご覧下さい。

3月議会の一般質問
『ケアマネの確保について』
介護を必要とする人やその家族にとって、ケアマネさんはとても重要な存在。
こんな事で困ってるこんな時どうしたらいいの?など、あらゆる相談に乗ってくれ、プロの視点でアドバイスやケアプランを立ててくれるのです。
でも、そのケアマネさんの過剰な業務負担と人材不足が問題になっています。
厚労省の検討会は昨年末にケアマネの業務整理をし、4類型を提示しました。
今後は専門業務以外は基本的に市町村が主体となり地域全体で取り組むべき課題となります。
そこで町の考えについてを質問します。
『不登校支援について』
東伊豆町でも不登校の児童生徒が増えています。文科省は登校することをゴールとせず、安心できる居場所づくりなど、将来のことを考えつつ、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
居場所をどうするか、また学習のための「しずおかバーチャルスクール」への参加の推進などを質問します。
後日YouTube配信もあります。ぜひご覧下さい。

3月議会の一般質問
『ケアマネの確保について』
介護を必要とする人やその家族にとって、ケアマネさんはとても重要な存在。
こんな事で困ってるこんな時どうしたらいいの?など、あらゆる相談に乗ってくれ、プロの視点でアドバイスやケアプランを立ててくれるのです。
でも、そのケアマネさんの過剰な業務負担と人材不足が問題になっています。
厚労省の検討会は昨年末にケアマネの業務整理をし、4類型を提示しました。
今後は専門業務以外は基本的に市町村が主体となり地域全体で取り組むべき課題となります。
そこで町の考えについてを質問します。
『不登校支援について』
東伊豆町でも不登校の児童生徒が増えています。文科省は登校することをゴールとせず、安心できる居場所づくりなど、将来のことを考えつつ、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
居場所をどうするか、また学習のための「しずおかバーチャルスクール」への参加の推進などを質問します。
後日YouTube配信もあります。ぜひご覧下さい。

しばらくぶりの投稿になってしまいました。
3月議会に向けて質問の準備を始めています。
テーマは不登校支援について
東伊豆町でも学校に行けない子ども達が増加傾向にあると聞いています。
文科省では登校することをゴールとせず、将来的なことを考え、自己肯定感を高めていく支援が重要としています。
学校や家庭以外に安心して過ごせる居場所があったり、学習の遅れをサポートするような取組みが東伊豆町にも必要と感じています。
旧稲取幼稚園(よりみち135)の活用や、4月開校の『しずおかバーチャルスクール』の啓蒙推進などを質問します。
まずはお隣の伊東市で開催される講演会に参加して学んでこようと思います。

本日いよいよ告示となりました。

くりはら京子、いざ出陣!

今日より5日間、全力で走り抜いてまりります!

サイト管理者
東伊豆町議会議員 栗原 京子
kuririn@i-younet.ne.jp