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古河市 高橋秀彰
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♣令和元年度、六小学区球技大会が行われました。毎年恒例であり、六小学区の夏の風物詩である球技大会(ドッチボール)が、第六小学校体育館で盛大に開催され、男子10チーム、女子5チームの熱戦が繰り広げられました。子供たちの元気いっぱいのプレーで、梅雨の鬱陶しさを、吹き飛ばしてくれました。

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第7回「サンスポ古河はなももマラソン」が開催され、13.000人のランナーが全国から集結、早春の好天に恵まれる中、元気を全県・全国に発信する素晴しいイベントになりました。

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♣火災や自然災害から市民の命と財産を守るため、冷静で、的確かつ着実な初期消火や応急救護活動等を行う、古河市消防団の春季点検式に出席しました。消防団の皆様の、訓練を重ねられた凛々しくも壮観な一挙手一頭足を拝見し、日々の活動のご労苦に、あらためて、敬意と感謝の念を強くしました。

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1月20日、コスモスプラザにおいて、古河市身心障害児(者)父母の会主催の、NPO法人「自然生クラブ」による「とっておきの研修会」:創作 田楽舞「稲作~鼓動~宇宙」が開催され、出席しました。障がい者の皆さんの笛や太鼓、謡い、そして変化に富み、古代を彷彿とする見事な舞を鑑賞しながら、幽玄な空気の流れの中で、豊饒な、ひと時を過ごしました。そして、「障がいがあっても街で共に暮らす社会の実現を目指して~」とのサブタイトルに共感すると同時に、だれもが互いに尊重し合い支え合う共生社会、ユニバーサル社会実現へ向けた取り組みへの決意を新たにしました。

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♣2019年、古河市新春の集いが開催され、出席しました。今年は、亥年の選挙の年でもあり、決意を新たに、古河市の発展と自らの前進を心に誓うひと時でした。

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♣次世代を担う新成人1.493名の門出を迎えました。式典は、明るく、若さみなぎる、さわやかな新年のひと時でした。

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♣県代表をはじめとする県本部の役員体制を決定する公明党茨城県本部大会が、平成30年12月22日、山口那津男公明党代表を迎え、水戸市の茨城県開発公社ビルで行われました。今大会では、私が議長の指名を頂き、議事の進行を務めましたが、代議員の皆様のご協力のもと、つつがなく終了することができました。今大会において、これまで、約3年間に渡り、県代表として、ご尽力頂いただいた井手義弘県議が、県本部顧問に就任され、新たに、高崎進県議が、代議員全員の信任を得て、公明党茨城県本部代表に就任されました。今回の県本部大会は、明年、「亥年の選挙戦」完勝を決意する、県本部所属議員の新出発の大会となりました。

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♣今年も、関東の奇祭、「古河提灯竿揉み祭り」が、盛大に開催されました。この祭りは、江戸時代、古河藩領であった野木神社(栃木県野木町)が、神体を奉じて神領であった近隣の7ヶ村の末社をめぐる七郷めぐりを終え,帰社するのを提灯を持って出迎えた人たちが、寒さを凌ぐために「今夜べぇだ、今夜べぇだ」と、もみ合ったのが端緒になったそうです。子供のころから大変親しみ深い「お帰り」という祭りです。

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♣第33回あじさいセミナーに出席しました。社会福法人共生社は、秋山理事長を中心に県西地域における障がい者福祉施設の拠点、あじさい学園を立ち上げ、障がい者福祉の向上、地域福祉の向上に、尽力されて来ています。今回のセミナーでは、厚生労働省社会・援護局障害保険福祉部、企画課課長の内山博之氏を迎え、障がい者福祉施策の経緯、障がい者保健福祉の動向等、将来を見据えた様々な福祉施策について、お話を伺うことができました。

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♣Koga障がい者フォーラム2018が開催されました。ゲスト講演は、相方が統合失調症で寛解し、コンビを復活した漫才の「松本ハウス」さんの素晴らしい体験談でした。このフォーラムをきっかけに、市民の皆さんが障がいへの理解を深めるとともに、お互いに助け合い、障がいのある方が心豊かに安心して暮らせる街に、力を尽くして行こうと思います。 

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