高橋ひであき
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♣「原油価格・物価高騰から市民生活を守る緊急要望」を行う(令和5年12月5日)
国の新たな総合経済対策には、ガソリン、電気代の補助の延長や重点支援地方交付金の追加も含まれており、長らく継続する物価高による市民の家計への負担を軽減できるよう効果的な事業の推進が必要である。今後、市民のために、様々な対策を、果断に実行するよう要望書を提出しました。
♣市民の暮らしを守る物価高騰対策緊急要望書を市長に提出(2023.3.23)
今後想定される地方創生臨時交付金の積み増しを、生活現場の声に応える形で、迅速かつ有効に活用することが求められます。古河市としても物価高騰から市民生活を守るため、国による各種対策を、スピード感を持つて円滑に執行するとともに、LPガス(プロパン)を利用する市民の負担軽減対策等、5項目の対策を盛り込んだ緊急要望書を針谷市長に提出しました。
♣令和5年古河市消防春季点検式を挙行(2/26)
古河市消防団の皆さまには、それぞれ、ご自身の仕事等に従事される中、火災、災害などの発生時には、現場に出動し、古河市民の生命と財産を守るために献身的な活動を行って頂いております。今日は、令和5年、古河市消防春季点検式が中央運動公園にて挙行されました。
♣新型コロナウイルス感染拡大防止に関する緊急要望を行う 令和3年8月30日
コロナウイルス感染の急拡大による医療体制の逼迫等が懸念される中、古河市へ4回目となる緊急要望を行いました。
【緊急要望】
•妊婦及びその配偶者や同居家族を、ワクチン優先接種者として早期の接種を行うこと。
•コロナ陽性妊婦の分娩時の入院体制を事前に確保するとともに、緊急時の病床を確保すること。
•感染拡大防止の決め手となる若者へのワクチン接種は、特に若者が多く集まるエリアにおいて接種会場を確保し、早急に実施すること。その際、事前予約なしで接種できるようにすること。
•若者にはワクチン接種をためらう傾向が見られることや、今後、ワクチン接種者が逓減することが予想されることなどを踏まえ、SNSなどを積極的に活用し、若者を対象に、ワクチン接種に対する正しい知識の普及啓発を図ること。
•早期治療ののために、迅速に結果が得られる検査体制を強化すること。
•自宅療養者と同居する者に対する感染予防策と合わせて、家庭内、職場内感染対策を強化すること。
•自宅療養者に対する相談体制や健康観察、生活物資配布等の支援を強化すること。
•新学期を迎える児童生徒、幼稚園や保育園及び放課後児童クラブ等に対する感染防止対策を強化するとともに、感染状況によっては、分散登校やオンライン学習を行うなど、柔軟な対策を図ること。
•軽度・中等症患者用の中和抗体薬(ロナブリーブ)を投与する「抗体カクテル療法」が外来で可能となることから、自宅療養者の重症化を防ぐために、県との連携のもと、確実な活用を図ること。
(以上、9項目)
♣盲導犬ニコラス、市長公室に入る。
障害のある人もない人も、互いに、その人らしさを認め合いながら、共に生きる社会を目指す「障害者差別解消法」施行から6年、ハード・ソフト両面の対策を講じながら、障害の社会モデルの捉え方、考え方を広げ、合理的配慮が行き届いた社会の実現を目指します。そして、すべての人々を孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支え合う社会的包摂の理念(ソーシャル・インクルージョン)による、共生社会の実現を目指し取り組みます。
この度は、NPO法人「大活字文化普及協会」の市橋正光事務局長、読書権保障協議会の田中章治委員長が「読書権を保障する行政施策実施について」針谷市長に要望活動を行うため来庁し、意見の交換を行いました。この日、田中委員長同伴の盲導犬ニコラスが、盲導犬では初めて古河市長公室に入りました。
2012年7月3日 ラムサール条約 登録湿地になりました。
古河市の北西に位置する渡良瀬遊水地が、湿地の保存に関する国際規約であり、特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約(ラムサール条約)の登録 湿 地になりました。ぜひ一度、現地の逍遥、散策にお出かけください。

![[茨城][古河市]高橋ひであき](https://www.komei.or.jp/km/hideaki/files/2010/09/e1739cd7e9d36a651c38b4c29bdd188b.jpg)








