新々富士川橋建設現場視察
令和5年度の完成を目指して工事が着々と進められております。
富士川は一級河川のため、雨の少ない11月〜5月の渇水期間中しか工事ができません。
昨年6月までに橋げたを支える橋台・橋脚の全てが完成しています。今年度は岩本側の橋げたを架設するとともに残りの木島側の橋げたを工場で製作します。
いよいよ、地上高さ40mを超える、国内有数の超大型750t吊クレーンを2台設置して橋桁を架設する工事を実施しており、その様子を視察させていただきました。
あいにくの雨でしたが、作業がお休みということもあり現場近くでの視察が可能となりました。
#750tのクレーン を組み立てるために550tのクレーンを用意し、そのクレーンを組み立てるために更にクレーンを用意し、とクレーンを組み立てるだけで5日かかるという大工事。400mの間に18万本ものボルトやナットを使用するといい、工事の規模の大きさが想像できます。
近日中に地元小学生の見学も予定されているとの事。
また、工事概要の情報は #インフォメーションセンター で得る事もできます。
(問い合わせ先 0545-30-6301)
雨の中、ご対応いただきました皆さまに感謝申し上げます。
工事が無事故で完了することを心よりお祈り申し上げます。
#新々富士川橋
SHIZUOKAフラワーアートプロジェクト
静岡県産の花で飾った #HANA翼 が県内5会場に期間限定で登場
#創作フラワーアート天使のHANA翼
最終回は #薔薇の翼
地元のお花屋さんと #静岡デザイン専門学校 の生徒さんの協力のもと、「愛」〜Love〜をテーマとした翼が完成。
先日、絵本繋がりの友人と共に、足を運びました。
「花」は私の生活の中でいつも息づいています。20代の頃、仕事に行き詰まり悩んでいた時も、友達の勧めで生花を習いに通いました。お花に触れる事はもとより一緒に習う生徒さんとの会話や、仕事帰りの夜遅くでも笑顔で出迎えてくれた先生の笑顔にどれだけ救われた事か。帰宅後、自宅の玄関に彩り豊かなお花が入るとパッと空気が明るくなり心も軽やかになりました。
今は #魔法の花瓶 を活用して、毎週、地元のお花屋さんに通って癒されてます
花のある生活は心が豊かになりますね。
笑顔と優しさを運んでくれるお花。
キャンペーンで終わってしまわずに、花のある生活が多くの方に広がりますように
#HANA贈ろう
#87096
#こういう時こそお花を飾ろう
#花いっぱいプロジェクト
#花いっぱいプロジェクトin花の都しずおか
市民相談を受けて、富士土木事務所へ。
富士総合庁舎には、保健所、児童相談所、農林事務所など県の出先機関の事務所があります。
富士ひのきに囲まれたエレベーター横に素敵なお花が
花いっぱいプロジェクトの一環で、来庁者をお出迎え心が和みますね。
道路相談のため、分厚いゼンリン地図を抱えてぱちり。
#花いっぱいプロジェクトとは。
毎年3月は花の需要が高まりますが、#新型コロナウイルス感染症 の影響を受けて、イベントが中止となり、#花卉産業 も大きな影響を受けております。
昨年12月定例会代表質問で 花卉産業の振興について質問致しました。
静岡県では、お花の消費が進むよう、県の庁舎に花を飾ったり、SNS等でお花の魅力を発信する取り組みを始めました。
立春を過ぎて、様々なお花が出回ります。静岡県はお花の産出額全国第5位を誇る #花の都 です。
この機会に皆さんもお花を贈ったり、飾ってみませんか。
#こういう時こそお花を飾ろう
#87096
#花いっぱいプロジェクト
#花でエール
#暮らしにお花を
嬉しいお便り
少し長くなりますが、今日届いたラインのお便りです(ご本人のご了承をいただいております)
こんにちは。
お伝えしようと、思っていたことを、ラインさせていただきます。
胆道閉鎖症の患者さん(40代)の母親(他県在住の70代)からの話です。
患者さんは生まれてから、東京の順天堂大学病院に入退院を繰り返し、
東京大学病院で、生体肝臓移植をうけています。
その母は、患者を看病をしていて長い間専業主婦でした。
しかし、その母が、50代で、離婚をし、
働き始め厚生年金を納付していました。
今現在、その母の年金受給金額は一桁だそうです、
しかし、
「娘の医療費は心配がない、」
と、障害者手帳のありがたさを語ってくださり、
「Wさん達が、がんばってくれたから、本当にありがとう!」と 、今更ですか、連絡をくださいました。
「Wさん達」と、大雑把な言い回しで申し訳ありませんが、早川さん始め、公明党の、国会議員さんの、事です。
そういうふうに感じ、連絡をくださったこと、
障害者手帳が、どんなに
大きく患者や家族の生活を支えているのか、
改めてすごいことだと、噛み締めています。
重症肝機能障害の障害者手帳の、施行から10年たっての、お礼の連絡があったので、早川さんに、お伝えさせていただきました。〜Wさんからのラインのお便り〜
早いもので、重症肝機能障害が障害者手帳の対象になり、法改正から10年。
「絶対に無理!」と言われても、悩んでいる人が目の前にいるのに、何で。と何度も何度も、患者会の皆さまと担当者、石川知事(当時)、国会など要望活動に訪れた日々が昨日の事の様に思い出されます。私達議員というより、Wさんはじめ患者会の皆さまの地道な活動の賜物であると実感しております。
「小さな声」をカタチにすることの重要さを教えていただきました。
Wさんのお子さんは、障害者手帳の対象となり、医療費負担がぐんと軽くなっただけでなく、就労することもでき、今では職場にいてもらわないと困る存在に。
また、私が「頑張ってください!」と励ましてもらう事も度々あり、優しい笑顔にいつも元気をもらってます。
関係してくださった多くの皆さまに心より感謝申し上げます。
素晴らしい技術❣️
昨日、地元で長年にわたり素晴らしい技術を展開している #三芝製作所 様を訪問させていただきました。
昭和35年創立の日本で数少ない冷凍機専門メーカーです。
「環境にも配慮した製品造りを通じて、社会に貢献できるオンリーワン企業を目指してます!」との鍋田社長様のお言葉通り、技術向上のための社内研鑽など尽力され、若手育成にも励まれている企業の姿勢に学ぶところが沢山ありました。
特に針刺し事故防止のための「 #注射針瞬間消滅器」は針の先端を挿入すると瞬時に針先が粉末に分解されるという優れ物‼️
「 #光触媒噴霧器」は食品工場や厨房など密閉空間の除菌・消臭などの作業を無人で処理するための薬剤散布機として、様々な分野で活躍しています。









