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【舌小帯短縮症】
舌小帯短縮症の治療を推進している井出歯科医院 井出先生から治療の必要性、課題などを伺いました。昔は助産師さんが切除しておりましたが、医療行為ということで現在、保険適応で手術する事になりましが、その必要性について認知されていないのが現状です。
そのままでいると哺乳障害、よだれ、口呼吸、構音障害などの弊害があり、生後2ヶ月くらいの時に手術するのが理想ですが、年齢が高くなっても適応するとの事。
様々な説があり、課題もありますが、まずはその必要性を多くの方に知っていただきたいと思います。
熱心に取り組まれる先生の診察室にはたくさんのディズニーキャラクター、特に私も大好きなくまのプーさんがお出迎えしてくれ、先生の優しさが伝わってきました❣️

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